参政党・神谷代表 日本国債の発行に「やりようはいくらでもある」【参議院選挙2025】|TBS NEWS DIG

今、あのJN の議跡予測でもかなり賛成党が表を伸ばすということが予想されています。え、今回の選挙どういう手応えだったでしょうか? そうですね、あの、直前に 5 人になって、え、テレビの討論会に出れてですね、ま、いいスタートで始まったんですけども、ま、色々と反発や批判もあったので、ま、それにしっかりと答えながらやってきたのも、ま、後半伸びるきかけになったかなと思います。 うん。 あの、日本人ファーストを掲げられたということで、もう昨日よりももっと大きな政党に賛成党はなるわけです。やはりその賛成党に入れなかった他の日本人有権者の方に対して、え、今どんなメッセージを、え、送りたいでしょうか?賛成党に投票しなかった人に対して。 はい。はい。 あの、これ最終の演説でも述べたんですけども、ま、あの、そこにも妨害する人たち、反対する人たちも来てたんですが、そういう人たちにもですね、やっぱり賛成とがあって良かったと言ってもらえる政党にしたいんだというのを最後の演説でも言いました。あ、今もう同じ気持ちでいいます。うん。 相当あの、喉が枯れてらっしゃって、え、お連れな大変恐縮なんですけれども、あの、私も街演説行きましてものすごい熱を感じました。 で、あの、賛成党、あの、ま、意外と言っ ては失礼なんですけども、半分ぐらいが 経済政策に咲いていて、ま、いろんなこと を考えて、え、おられるなという印象が あったんですが、そんな中でやはり聞き たいのが1つ聞くとしたら、その、 やっぱり国際ですね、え、国際どんどん 出してもいいという風におっしゃってるん ですが、今現在例えばあの日本の金融機関 、あの生命保険会社などが超長期の会、 慎重になってるとか、日本銀行も、え、 国際が買わなくなってきている。 さらには地方銀行は債権の下落で含み損を抱えてるということで国産に関ししてはこう曲がりどに来てるような気がするんですね。ですからその考えがずっと続くのかなって危ないんじゃないかなって国民の 1 人としては思ってしまうんですがいかがでしょうか?その財源というものについては。 そうですね。ま、あの、結局よく言われる のがGDPに対する国際の残高みたいな話 になるんですけど、これ結局GDPが成長 してないところに問題があるので、これ いつまでもですね、あの、国際がダメだ、 ダめだって言ってると自理になってしまい ますから、ま、どっかである程度のリスク はあの、踏まえた上でですね、国民にお話 をして、え、これでやるのかどうかという ことは決めないといけないタイミングかな という風には思っていますし、ま、日金の 政策が変わればですね、え、まだ日本が 国債を発行してもですね、国際市場に めちゃ めちゃめちゃ大きな影響を与えるということもないと思いますので、ま、急激にはダめですけども、やっぱりやり用はいくらでもあるんだろうという風に思います。 分かりました。 では続いて川西さんから質問があります。 神さん、すいません。あの、TBS 川西と申します。よろしくお願いします。 あの、 お願いします。 神さんですね、あの、私どものインタビューの中でですね、あの、指示者の中に外国人出ていってほしいという極論の人もいて、え、党内で喧嘩になることもあるという風におっしゃっていたと思います。 で、またですね、あの、今回地方議員の中 にですね、あの、まだ反ワクチンですとか ちょっと極端かなと思えるような政策を まだ訴えてらっしゃる方もいると思います 。あの、そうした方の指示をも集めてる形 だと思うんですけども、現在の神さんの 主張と人々ってのは今回得られた表の中で どの程度いらっしゃると思います?これ ガバナンスにかかってくる問題だと思うん ですけど、どうなんでしょうか?どう でしょうかね。でも私の主張をやっぱり皆 さん聞いて指示応援をしていただいてると 思ってますので、私の意見に全く合わない という人はもう離脱されていってるんでは ないかなと思います。棋に関してはですね 、ま、私たちは別にあの反ワクチンでは なくて、あのコロナのMRNAとか レプリコンワクチンが地見終わってないで 危ないものだと言ってたし、それから実際 にワクチン打って被害を受けた方も いらっしゃるので、そういった方々に 寄り添ってですね、作、しっかり政策を 見直したり、あの反省をしていきましょう と言ってるだけなので、それは別に極論で はないですから、はい。それに対しても 問題はないと思ってます。あの、なんで これ上がったと言うかですね、あの、今回 東京選挙区のヤさんなんですけども、あの 、核部の方が安上がりとこういった発言を されました。 で、先ほどあの民法のインタビューの中で、あの神さん、あの私だったらそういう発言はしないとはっきりおっしゃったと思うんですけども、そうするとこのさやさんの発言、代表としてこれどういう風に対処していくのか要認されないということでいいんでしょうか? ま、私は彼女がその発言をしたっていうことも途中まで知りませんでしたし、あの、本部の政策の確認もなかったということだったんですね。 ですから、ま、これからはですね、ま、 選挙に出る方、それから、ま、議員の皆 さんとはですね、やっぱもう少し ガイドラインをしっかり決めて、こういう ことに関してはこう答えてくれとかですね 、そういう風な形をちゃんと統一していか ないといけないんだろうなという風に思い ます。その辺はやっぱりガイドラインの、 え、不整備がですね、今回の問題に繋がっ たなと思っているので、それを改めてこう と思っています。すません。そこには、 そのガイドラインというところにはその、 例えば核装だとか性だとかそんな極端な話 は入ってこないという理解でよろしいです か?もちろんそうですね。 の党はちゃんと政策カタログを作ってますので、本来はあれに沿って候補者は喋らないといけないのに、まさん少し入ったのが遅かったので、その辺の勉強が十分でなかったんだなということを思っています。 で、続いて、戸川さんから質問があります。 行政所心の川と申します。お願いいたします。 あの、ロシア系のメディアでる スプルトニックのインタビューを受けた 校舎が、ま、話題になったわけですが、 賛成党としては、あの、ウクライナや ロシアとの関係をどのように考えてるかと 言ってると、あと、ま、え、これ日本人 ファーストをかけてらっしゃるんです けれども、我が国有の領土である北法領土 を、ま、占領し続けているロシアに対して はどういう姿勢で望むつもりなのかという ところをお聞かせいただけますか?はい。 ま、ロシアに対してはですね、ま、1つの 国であるという認識ですね。だ同盟国では ないから日本にとって大事なのはアメリカ であるということは、あの、基本的な利益 、理解であります。で、ま、だからと言っ てですね、別にロシアを敵使してですね、 え、どんどんどんどんとこう圧力をかけて いこうという風には考えていませんと。で 、ウクライナ戦争に関しても、ま、 プーチン大統領の判断による、え、軍事 進行というものに対しては我々避難もして いますが、一方でプーチン大統領がロシア 進行、あ、ウクライナ進行に、え、 踏み切るきっかけもあるわけですね。背景 や歴史が。それも我々やっぱりしっかり 理解した上でロシアの言文も聞きながら、 ウケラの言をも聞きながらやっぱり我々第 3国としてですね、低宣言を進めるような 立場で行くのが正しいんであって、え、お 金をどんどん出してですね、戦争を煽ると いう支援し続けるというのは違うんでは ないかということはずっと国会でも言って まいりました。で、あとほ領土に関しまし てはですね、これはもう取り返さないと いけませんから、ロシアには強くいかない といけないけれども、プーチン大統領は ですね、ほ領土返して欲しかったらですね 、アメリカの基地を作らないという格約を しろという風なことを過去におっしゃって います。ですからこれはですね、日米同盟 のあり方を見直さないと北法領土の問題も 解決できないので、対シアではなくて、 やっぱり対中、ロシアメリカこれ全てあの 番に乗せてですね、話を考えないとロシア だけで、え、何かができるとか日本と ロシアだけで外交的決まらないので、それ 全体のバランスを見ながら対ロシアの政策 を考えてべきと思います。ありがとう ございます。 あの、大米でということ今おっしゃいましたけど、例えば日米地域協定についてはどういうお考えでしょうか? はい。やっぱり日米中地協定もですね、もう見直しが必要な時期に入ってきてるという風に思いますね。あの、これは私も賃常受けてますけども、米の方の犯罪に対してのやっぱり、え、チェックや公開が遅いとかですね、本当に沖縄の方のね、県に守られてるのかどうかとか、そういったこともありますし、え、横田区域の問題もあります。 やはりもう日本とアメリカ同盟であるは 大事なので日米同盟は私は大事にすべきだ と思いますけども地域協定官保条約含めた ですねえ的な見直しをトランプ大統領だっ たら十分にやれる可能性があるので今 こそういったことをテーブルに上げてです ね議論していく必要があるそういう風に 思っています。 分かりました。えっとお時間が来てしまっ たようです。え、ここまでお付き合い いただきました。ありがとうございました 。はい。ありがとうございます。

参政党の神谷宗幣代表はTBSのインタビューで、日本国債の発行について「やりようはいくらでもある」との見解を示しました。

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