「ママはテンパリスト」「海月姫」「東京タラレバ娘」など数々の大ヒット作を生み出し、笑いと涙で人生を描きながら、日本中を励まし続ける伝説の漫画家・東村アキコ。その東村が泣きながら描いた自身の実話「かくかくしかじか」が、ついに実写映画化。俳優の永野芽郁、大泉洋がW主演を務めた本作は大ヒット公開中。

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