近藤麻理恵さん_Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM_vol.259

東京FM80.Love人にはそれぞれ 個性溢れるライフスタイルがあります 。そんな様々な引き方や価値観を探って いく気空ミュージアムがザライフスタイル musジアム 。お宵い30 分だけオープンするこのミュージアムにやってくるのはどなたなんでしょうか? midト こんばんは、ピーター原かです。この番組で以前取り上げたハーバンドドロという面白いドキュメンタリー映画の第 2 弾がついこの前の土曜日に公開されました。 ハーバンドドロイとはニューヨークの 小さなアパートにずっと何十年も暮らして いたロー夫婦の話なんですが、その夫婦が 、え、何千もの現代美術の作品を集めて、 よくこんな小さなアパートにこれだけの ものが全部あの詰まってたなともう驚く ぐらいなものがあるんですけど、それを 結局ワシントンDCにある国立美術館に 全て起造することになるんですね、全部で 5000点ほどあるんですけど、美術館の 方でも修造しきれないし、展示することも 難しいので、結局アメリカ50週、え、各 週にある、ま、50の美術館に、え、50 点ずつの作品を、え、ま、さらにあの、 起造することになるんです。で、この第2 弾ではその話が中心になっているんですね 。え、とても面白い。あの、え、佐々木恵 さんという、え、監督自身はね、一緒の ロードムービーのようなものだと思ってる という話をしていたんですけど、え、今回 のこの第2弾では作品だけじゃなくて、 あの、ハーブ自身はね、自分たちがやっ てることは必ず歴史に記録されることに なるだろうっていうなんかね、あの 、そういう気持ちを強く持ってたらしい ですね。で、そういう意識を持ってるので 細かい、え、書類だとか、え、何かの展覧 会に出かけた時の、え、航空権の反見だと かいろんなそういうものをね、これもね、 何千万枚、何万枚もあって、え、これも スミッソニアンインスティチューションに 今保管されることになってるというさらに 驚く話がありました。 とにかく面白いので、え、新宿ピカディリーカ恵比寿にあるにある、え、東京都人美術館のホール、え、どちらかで是非ご覧ください。 こんばんは。山内智です。え、ハーブドロシーの続編私も見に行ってきましたけれども、あのアパートメントにこれほどの量が入っていたのかっていう本当にすごいそこをまず驚きますよね。 そうなんですよね。 あの、最初のあの、第1 弾を取った時にね、もうすでにその引っ越しがあの終わった後だったんですね。でもトラックをもう 1 度再現という形でトラックを持ってきたんです。うん。 でも本当にびっくりするようなね。 はい。 そうですよね。え、新年度になりまして引っ越しされている方多いと思うんですけれども、え、今日のゲスト片付けたい人の救世お招きいたしました。 今日のライフスタイルゲストは片付け コンサルタントの近藤マリエさんです。え 、こんまりの相性で親しで個人レッスンで のべ100万個以上のものを生徒さんに 捨ててもらったという実績を持っています 。その極意を記した人生が解きめく片付け の魔法。え、そして去年秋に発売になり ました第2弾と合わせて160万部の ダイベストセラーとなっています。 え、今日は片付けの具体的な方法から人生がときめくらし方で伺っていきます。 こんばんは。こんばんは。こんばんは。 この2冊の本で160 万部ってのも最近本は売れないってもう仕切りに言われてるんですけど、ちょっと驚きますね。 [音楽] うん。そうですね。私も驚いてます。 あの、個人レッスンっていうのは うん。 ちょ、ちょっとこれあの好奇心が湧くんですけど はい。 片付けることを教えるために個人レッスンやるっていうのはどういうことですか? もう実際にあのご自分が片付けられないっておっしゃっていただいてる方のご自宅に一緒にご自宅に伺って一緒にその方のものを見ながらその方にとって必要なものっていうのを選ぶお手伝いからもう収納のお手伝いまでしていくってで最終的にはお客さん自身がずっと綺麗なお部屋をキープできるようにしていくっていうレッスンです。 ま、レッスンっていうことはこう要するに誰にでも当てはまる はい。あの1 つの統一したあの何技術っていうのかな? はい。 それがあるってことですね。それを教えるってことです。 そうです。基本的なお片付けの方法とかマインドについてちゃんとお伝えするっていう うん。 あの片付けられない人っていうのは、ま、その悩みを持ってあの連絡してくるわけですよね。そういう人って何かこう共通している心理状態っていうのかな。 そ、そういうものはあるんですか? それで言うと、あの、必ず、あの、もう例外なく言えるのは自分は片付けられないって思い込んでいる うん。てゲストしました。 うん。うん。うん。なるほど。 もうそ、そこが大前提なんですよね。 だからもうどちらかというとレッスンにあの私のとにご連絡いけるいいてる点ではもう助けてくださいっていう感じなんですけどいやいや片付けるのあなたですよみたいな感じでもうお客さん自身がちゃんと片付けられるようになるまでもう技術だけじゃなくてその考え方まで変えられるようなやり方というのをやってます。うん。 うん。 ところであの近藤さんはとても若そうな感じなんですけど失礼ですがあの大きくですか? はい。えっと28です。 で、すでに28 歳でこれだけの、ま、何年やってらっしゃるんですか?この あ、この仕事を初めて9年目ですかね。 19歳から。はい。へえ。すごい。 ちょ、これもちょっとあ、それ以外の仕事をやりたいと思ったことはないんですか? いや、別の仕事をしてたことがあるんですけれども、もう学生時代の時からこの仕事は始めていて、で、一旦就職したんですけれども、就職、 そうです。 片付けのレッスンの土日でずっと続けていてだそしたらそのうちそのもう土日もパンパンになった上にもう平日にも全部仕事が入るようになってしまってまやめざる追えなかったっていう形ですね。 うん。なるほど。 すごい。私も今日は興味真身です。今夜のお客様は片付けコンサルタントの近藤マリエさんです。 統計FM ライフスタイルミュージアム。え、今夜は片付けコンサルタントの近藤マリ江さんに人生がとめく片付け法を伺っていきます。 この時めく言葉は近藤さんにとって、ま、 1番大きなキーワールになってるようなん ですけど、このなぜ時めくっていう発想な んですか?あの、私が片付けで1番大事な んだと思っているのはとにかく片付ける 時皆さんものを選びがちなんですが、そう ではなくて今あるものの中から残すものを 選びましょう。っていう考え方を私はお 伝えしてるんですね。で、その残すものの 基準が自分にとって解きものかどうかと いう風に言っているんです。 つまり自分がそれを持っていて幸せだなって思えるかどうか。ちゃんと自分の人生を幸せにしてくれるものを自分のお部屋の中に残しましょう。だからそれをとめきという風に表現してるんです。 なるほどね。 あの断捨りっていう発想もありますよね。それとは逆なんですか? うん。そうですね。やっていることは同じだけれどももう逆です。 うん。うん。 じゃあその自分が喜びを感じるものを選んで残す。 それをどの程度残していいんですか? あ、これは自由なんですよ。 そう、あの、人によって自分がどれだけのもの量を持ってると幸せかって実は全然違うんですね。だからもうあの 10個捨てなさいとか100 個捨てなさいっていうことはもう1 度も言ったことがなくて 自分にとって解時きめくものであれば逆に堂々と取っておきましょうっていう風にお伝えしてるんです。 なるほどね。ま、そうですね。 あの、相談に来るってことはすでにあの、ものがありすぎて捨てたいんだけどどうやって捨てたらいいのかわからないという、そういう悩みがあるから具体的にど、どうやってその悩みを解消するんですか? 具体的な方法としてはとにかく物別にやっていくというのがポイントなんですね。別です。例えば今日は洋服をやろうという風に決めたらもう洋服今自分の家中にある洋服を 1箇所に集めるんです。 うん。うん。うん。 入るも全部してきの全部ひっくり返してお部屋の真ん中の床に積み上げるんですね。 うん。うん。うん。積み上げて そこの中からみ物を選んでいく という手法取ってるんです。 うん。想像できる。 すごい。山内さんどうですか? いや、あの洋服っていう私にとっては私も片付けられないタイプなんですけどカテゴリーが大きすぎてなんか積み上げるのもすごく大変だったりするのかなって思うんですが 大変なんです。 楽しいんですよ。だからだから一気にやっちゃうのがいいんです。 あ、やっぱり一気にやる方がいいんですか? そう。片付けはちょこちょこやろうと思うと絶対に片付かないんですね。 ああ。確かにね。すみっこの方に置いてあるものってね意識が全くなくなっちゃうんですよね。あることも忘れてる。 うん。 あの時々ね、古い往復をあ、あれ久々に、久々に着ようと思うとね、引っ張り出したらね、虫に食われてる穴が開いてたりすからね。 ああ、やっぱり何年も来てなかったなって わかるんですよね。うん。 そうならないうちにそうなんです。1 箇所に集めることによって自分が今どれだけのものを持っているのかというのが目で確認できるようになるんですね。もうこの作業がとっても大事であ、大体皆さんショック受けるんです。 で、そのショックを受けることでショックを受けた上でじゃあ本当にここの中から自分が大切にできるものは何かなっていう風に選んでいくとちゃんと選べるようになっちゃうんです。 うん。うん。 意外に簡単にできそうな感じですよね。 今の話聞いてると 皆さんどうなんですか?それは例えば洋服の場合は はい。全部1箇所に集めて やっぱりこれやらないってすぐになっちゃうんですか? そうですね。コツは絶対に触ることなんですよ。 うん。あの私あのここが1 番結構大事なことなんですけれども1個1 個見るだけではなくて必ず手の上に乗せるで手の上に乗せた時に自分の体がどういう風に反応するのか という風に感じてもらってるんですね。 で、それでめくった時ってキュンっていう風に本当に上がる感じがするんです。 で、逆にあの自分にとって実はお役目が終了しているものとか心このそこでは捨てたいなって思っているようなものって持った時に体がズンって重くなる感じってするんです。この体の感覚を実際に皆さんに味わっていただいてるんです。うん。 それみんな分かるんですか?その感覚。 初めのうちは分からない方もいます。 うん。うん。男性と女性と違いますか? えっと、私のレッスン実は女性。 あ、限定ですか? そうなんです。女性だけでやってるので。でもただあの私の本自体はもちろん男性の方も読んでいただいてるので、男性も全然違うみたいですね。とめきって分かりやすいっておっしゃっていただける方もいればとめきて何ですかっていう風にやっぱり男性の方だと思われる方もいますね。 うん。うん。そうか。そうか。 あの、今役目が終了したっておっしゃってたんですけど、その役目が終了してもでもそれでもなんかこう思い出として取っておきたいとかっていうのはどうしたらいいんですか? 例えばどういうものですか? え、今パッとは思いつかないんですけどはい。そういうものもしかしたらあるのかなって自分を想像すると思うんですけど。 そうですね。あの、純粋な思い出品というものであれば実は後回しにするのがおすすめなんですね。あの、例えば、ま、アルバムとか写真とかお手紙ってありますよね。 あれは私のでは思い出品っていうカテゴリーにしているんですが、片付ける時って実は正しい順番っていうのがあるんです。 うん。ふん。 もう行って先に行ってしまうとまず洋服が本類 うん。ふんふん。次が書類 はい。 次が小物最後に思い出品。この順番で物別に一気に片付けていくと自分にとって解時めくのって選びやすくなるんです。 はあ。 近藤さん自身はあの19 歳からこのコンサルティングを始めたわけですよ。その時点ですに今話されていることは全てもう分かってる感じだったんですか? 違います。もう仕事をしながらこの方法がだんだんできてきたっていう感じですね。 うん。最初はじゃあんまり自分も分かってないのにどうやって人にアドバイスできたんですか? あ、1 番初めは実はもう仕事としてではなくて本当にスタートは友達のうちを片付けさせてもらってたんですね。 勝手にえ、勝手にですか? 勝手にです。あの、勝手にもちろん頼んで、その方に頼んで、あの、片付けさせていただいてたんですが、私自身はもう 5 歳の時からずっと片付けについて考え続けてきていて、で、あの、本格的に片付けの研究を始めたのが中学生の時 なんですね。ちょっと待、5 歳で考えに、え、考えてたんですね。か、片付けることに、それから、あの、ま、主婦の傾けの雑誌ですね。 あれを熟して実際にその片付け特を実践していたり 5歳で熟読できるものですか? わかんないですけど私も当時は熟毒読していたんですよね。多分写真を見て ご両親何してるんですか? あ、普通のあの会社と普通の主婦 そんな早くからあのあの本読むことができたんですね。 そうですね。家にその雑誌が置いてあっても私はそれにすごく興味を持ってたです。 うん。 じゃあ、その写真の通り片付けてみたとかそういうことですか? そうです。もうそれを繰り返して、でも片付けられないっていうのをずっと子供の頃から繰り返していて、ま、実際にその中学 2 年の時に当時ベストセラーだった捨テル技術という本があったんですが、あれを読んで片付けにもっと海岸してしまって、ま、その日からもうありとあらゆる片付け法っていうのを実践しては失敗するっていうのを繰り返し続けてたんです。 うん。 え、この後もじっくり伺ってまいります。え、今夜は片付けコンサルタントの近藤マリエンさんに人生が解きめく片付け法を伺っています。 Mid 今日の音楽はブラジルのギタリストマルセルパエルです。来週金曜日 4月12日の夜7 時半から青山の会でコンサートがやります。 東京FM ライフスタイルミュージアム。今夜は片付けコンサルタントの近藤マリアさんを迎えしています。 近藤さんはあの何を残すか何を捨てるかというだけじゃなくて残したものをどうやってまに片付けるっていうのがキーワードですよね。その収納のこととかそういうこともう あのポンザルテしてるわけですね。 はい。 収納のコツはとにかく同じカテゴリーのものはもう分散させずに収納するというのがコツなんです。 洋服だったら洋服、本だったら本というにそのカテゴリーをもうなるべく分散させずに 1 箇所ずに収納していく。これが1 番の収納の大原則。 うん。うん。うん。うん。 そう。同線がごちゃごちゃになってその必要なものが取り出せないとかあるんですよね。 そうなんですよね。 で、うまく収納する時のちょっとしたコツとしてはとにかく畳む ですね。畳み方を知っているか知っていないかでその片付けの方法が片付けがスムーズに行くかいかないかってもう分かれちゃうんです。 うん。うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 畳み方ってそんなにあるんですか? 実は皆さん正しい畳み方って習ったことってありますか? 畳み方はないですね。洋服ですか? そうです。うん。 ま、お店に置いてある時の畳み方が大体正しくないですか? はい。という畳み方も悪くないんですが、いわゆる収納力をアップするための畳み方という点でいくと、もうきっちり薄く畳んだら四角い状態にしたら立てる容疑して収納するんです。 [音楽] うん。うん。うん。 て見えるう状態で収納する という風にしていくと自分が持っているもの量がちゃんと把握できるようになってくるんですね。 こう重ねるのではなく立て立てるってことですよね。 うん。うん。うん。うん。 非常になんかあの企業のうと効率とか うん。 そういうのにつがる話なんですかね。こういうの。 そうですね。 実際に皆さん片付けられるようになると、ま、本当に時間ができるようになってくるんです。今まで物を探していた時間。 ああ とか本当にこうまた無駄なものを買う、買ってしまったりっていう風にお金も時間にもちゃんと自分がコントロールできるようになるんです。 うん。うん。 実際にじゃあこの片付け術を覚えた人ってのはあの生活にゆたりやゆりが出てきたりとか 大変化しますね。あ、そうなんですか。 もう皆さんおっしゃいます。 大がつく変化。はい。ああ。 例えば何か具体的に、ま、人の名前はもちろん出せないでしょうけど、あの うん。 こういう変化があった人というのは、 そうですね、も実は多いのはその片付けたことによってその物の選び方だけではなくて、その人間関係とか仕事に関しても自分にとって大切なものがちゃんと選べるようになる ということで、例えば今までやっていた仕事をやめて起業しちゃった方 うん。うん。うん。うん。 うん。うん。お付き合い方とばっさり別れられるようになった。あ あ。でもね、断捨りの方と話した時も同じこと言ってましたね。ま、アプローチの仕方がちょっと違ってても 結果は似てるんでしょうね。 そうなんです。それはもうもちろん同じですね。 うん。うん。 あとね、本の中のキッチンの片付け方ってのはこれは男性でもね、ある程度多分かる話だと思うんですけど、それについてちょっと そうですね、キッチンの片付ける時の1 番のコツは私はとにかく掃除がしやす、掃除のしやすさを 1 番の目的にしましょうという風に言ってるんですね。 実はその皆さんキッチンを片付ける時ってすぐ手に届きやすい場所に置こうと思って見るところに出してしまうって非常に多いんですが私のおすすめは備え付けの収納になるべくもう全部入れちゃう ことなんです。そうすることによって日々料理をして水とか油が飛んでもすぐに 掃除ができるようになるんでそうすると綺麗なキッチンがキープできるようになる。うん。 だからまずは備え付けの収納をどんどん埋めていくというのが片付けの収納を作、あのキッチンの収納を作る時の 1番のポイントです。 です。とても合理的ですね。 ちょっとでもなんか風系になりしないかなって今想像してるんですけど。 はい。 あ、もちろんあの札風系になって料理するのが楽しくなくなったっていうのはあれなので、あのとめくのが選び終わってきっちり物が収納し終わったら私はどんどん解きめくものを飾りましょうという風に言っていて、だからこれは絶対に外に置いておきたい可愛いケトルとかもこれはもう外に置いてあるからいいんだっていう自分が解きめくものはもちろん堂々と それはもちろん出しといてください。 なるほど。うん。うん。 あの、先ほどその自分の持ち物のその幸せなレベルの送料っておっしゃってましたよね。あれはどういう風に自分で測ったらいいんですかね? これはご自分が実際に片付けをしてみて物と向き合ってみて初めてわかるんです。 ああ、そうなんですね。 美術ハーブドロシさんのお話もそうなんですけれどもこれだけものがたくさんあっても幸せっていう方はもちろんいらっしゃるんですね。 うん。 ていう風になんか自分その物の量どうこというよりも今自分が囲まれてるものに関してなんか OKが出せるようになってくるんです。 え、今度マリエさんの本人生がとめく片付けの魔法。こ、第 1弾と第2弾は共に3 マーク出版から発売されておりますので、是非手に取ってみてください。今夜のお客様は片付けコンサルタントの近藤マリエさんです。 春の嵐と共にミッドタウンガーデンの桜もほとんど桜になってしまいましたが、春本番はまだこれから。東京ミッドタウンでは毎年恒例の都心の春を満喫していただくイベントを開催中です。 青空の下で気持ちよくお過ごしいただく 屋外カフェ桜スパークル ラウンジ春ならではの予想を言いを施した 季節限定の桜 メニュー鮮やかに夜空に浮かび上がる桜 ライトアップさらにはレストランエリアの お得な乾燥限界メニューなど東京 ミッドタウンにはここでしか味わうことの できないプレミアムな春の楽しさが満載 です 。 ミッドタウンロッサムの詳しい情報は東京ミッドタウンのオフィシャルサイトや館内に設置しているイベントガイドでご確認ください。今年も東京の真ん中で素敵な春をミッドタウンロッサムただいま開催中。 Mid ライフスタイル mus番組でゲスト投稿 podポキャストでも聞いていただくことができます。 今夜のゲスト、近藤マリ江さんのお話改めてお好きな時間にどうぞ。東京 FM のトップページからザライフスタイルミュージアムのホームページに入ってください。 僕は基本的に綺麗好きな人間なんですけど、本とレコード CD これがやたらにあるんです。ま、あのラジオの DJをやってるものですからCD をどうしてもたくさん持ってます。で、それに関しては特に悩みも持ってないんですけどね。うん。 でもうちの家はあのカーペット全部に敷き直したんですよ、この前。 で、カーペット、あの、絨毯の上に置いてあった本をね、とりあえず全部どかさなきゃいけなくて、今もう家が本だらけなんですね。 で、これはなんとかしなきゃいけないんだけど、本ってやっぱり好きだからね。 はい。基本的に捨てたくないんですよ。 そういう時ってね、本もやっぱり同じようにときめく。 そうなんです。それをそうなんですよ。皆さん絶対捨てられないっていう風におっしゃるんですけども。 捨てられないと思っている本だからこそこの方法をやってみていただきたいんですね。つまり今ご自分でお持ちの本をこれも 1 箇所に集めるで集めてま、積み上げなくてもいいんですけど集めてそれでそこから 1冊1 冊手に取ってちゃんと解きめくものを選んでいくんです。 そうするとご自分が思っているよりも予想以上にあれはもういいかなって手放せるものがあったりっていう気づきが必ずあります。 うん。うん。 なるほどね。辛そうだけどやってみようかな。 楽しいですよ。辛くないですよ。楽しいですよ。 わかりました。はい。よし。頑張ります。 はい。今日のお客様は近藤マリアちゃんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございました。 お相手はピターバラと山内でし

4月5日のゲストは片づけコンサルタントの近藤麻理恵さんです。

著作「人生がときめく片づけの魔法」が大ベストセラー。こんまりの愛称で親しまれ、個人レッスンでのべ100万個以上のモノを生徒に捨ててもらったというその極意とは?今日は、片づけの具体的な方法から、人生がときめく暮らし方まで伺っていきます。

Write A Comment