20年前
会社員時代の時に

同期たちと10人くらいで食事行った時に給料の話になって

「A社と比べて少ないらしいよ。」

という人もいれば

「給料もらった分くらいは貢献しなきゃな」

という人もいた。

年収○○を目指すという将来の野心語る人もいれば

公共事業をやっている会社の安定感に安心してる人もいた。

つまり

給料をもらう
お金を稼ぐ

といっても、人の数だけ捉え方がある。

双雲@その日から僕にとって「働くこと」ベストな捉え方を模索することがはじまった

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