大杉漣さん
私にとって役者を始めた時の初めてのお父さんであり、そして永遠のお父さんです。

どんな時も常にお芝居を楽しまれてる姿が未だに目に焼き付いて離れません。

正直に言うとまだ実感はありませんが、いつまでも役者、大杉漣さんは私の中で生き続けています。

今はただ、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

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