昔の写真を眺めていたら
23歳の時の自分と目があった。
夜空ノムコウの歌詞が浮かぶ。
あの頃の未来に僕らは立っているのかなぁ
全てが思うほどうまくはいかないみたいだ
でも、あのころの自分たちには
わからなかったことが
いま、深いところでわかったりもする。人生はたぶん
扉を叩くものにはどこまでも広く
扉を閉じてしまったものには
どこまでも狭い。
そんなことを思っていたら
今日は満月🌕

WACOCA: People, Life, Style.