本業を頑張りながら、副業を楽しむ。新しい仕事のあり方が二足のわらじだ。新島龍彦さんは製本会社で働きながら、「造本家」と言う副業を楽しんでいる。本業と地続きなのだが、副業では企画段階からデザイン、製本に至るまでを自ら行う。会社で働きながら個人で動くバランスがちょうどいい。#popeyemagazine #hellowork

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