東京・六本木の21_21 DESIGN SIGHTにて開催されている展覧会「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」。オープニングに多数の報道陣が詰めかけたそのわけは、今年90歳になる巨匠ウィリアム・クラインが、数十年ぶりに来日し、顔を見せたから。
写真というジャンルを超えて影響を与えたクラインと、11組の写真家たちがとらえ、表現する都市の姿とは一体どのようなものだったのでしょうか? 
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Photo by 江森康之

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