

【ニュース】“絵画の中に入る”ような体験 ソトの作品をエスパスLVで展示
エスパス ルイ・ヴィトン東京(Espace Louis Vuitton Tokyo)は12月7日から2019年5月12日まで、ベネズエラ出身のアーティスト、故ヘスス・ラファエル・ソト(Jesus Rafael Soto)の作品のインスタレーションを開催している。ソトの作品を代表するキネティックアート(動く美術作品)の“ペネトラブル(浸透可能なるもの)”シリーズから、フォンダシオン ルイ・ヴィトン(Fondation Louis Vuitton)が所蔵する作品「Penetrable BBL Bleu」を展示。1999年にソトが発表した同作は、アルミニウムのフレームからPVC製(ポリ塩化ビニール)の青いチューブを吊り下げているもので、鑑賞者は作品を眺めるだけでなく、触ったり、作品の中を通り抜けたりすることができる。
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