


“暮らすように泊まる”という言葉が浸透して久しいですが、暮らす場所=住宅を作るプロが手がけた宿にこそ、本当の居心地の良さがあるはず。そう思って、住宅建築家が手がけた4軒のホテルを取材しました。写真は中村好文が築100年の蔵を改修した〈まるがやつ 蔵〉。手触りの良さにこだわって仕上げた手すりや、ガラス面を大きく取るために壁内に框を隠した片引き窓など、家づくりのノウハウを活かした工夫が満載でした。詳しくはぜひ本誌で。photo_Tetsuya Ito【最新号✳︎ライフスタイルホテル】https://casabrutus.com/travel/82544 #casabrutus
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