

フィンランドを代表する陶芸家、ルート・ブリュック。アラビアでアーティストとして活躍し、私生活ではタピオ・ウィルカラの妻でもあった彼女の没後20年を記念した展覧会が〈東京ステーションギャラリー〉で16日まで開催中。ただ美しいだけでなく、彼女の見た風景や感じたことが鮮やかに立ち上ってくるような作品群に、心をギュッとつかまれます。その仕事量にも圧倒されてしまう。もっと知りたい方はcasabrutus.comの連載『土田貴宏の東京デザインジャーナル』へ! 大盛況なので平日昼の訪問がおすすめです。https://casabrutus.com/design/107154 #rutbryk #東京ステーションギャラリー
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