上智大学にて、国連難民高等弁務官フィリッポ氏。国際社会上のあらゆる問題および難民問題において、これから日本がどうあるべきか、何が出来るのか。他の国の文化、人材をもっともっと幅広く受け入れ、その上で自分たちらしさ、新しいアイデンティティを構築していく必要性。実際に日本で難民高等教育を受けられた方々も登壇され、彼らの実体験による生の声を聞けた事も非常に有意義でした。皆、日本が好き!素直に嬉しいね。👍🏻😌🌏 @refugees #UNHCR

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