水曜ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」毎週水曜よる10時!

「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」

土田文菜(つちだあやな)27歳。
小説家として2冊の小説を出版し、3冊目を迷いながらも執筆中。
普段は古着屋でアルバイトをしながら生活している。
恋人も仲良しの友達もいて、幸せは幸せなのだけれど。
恋愛面において、どこか “きちんと人を好きになること” を避けてしまっている節がある。
それには過去のさまざまな恋愛体験も大きく影響していて・・・

自分の好きと相手の好きは違う気がする。
失いたくないから好きな人とはつきあわない。

寂しさとか優しさとか決めつけなさとか、
手に入れることで失うものとか、
離れることで気づけることとか……
曖昧で正解のない“恋愛”というもの。

冬と春の間を行き来するように、
迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていくー。
間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜をめぐる
普段着の恋の物語。

【出演者】
杉咲花
成田凌・岡山天音 水沢林太郎 野内まる 志田彩良
倉悠貴 栁俊太郎 細田佳央太 松島聡
内堀太郎 林裕太 河井青葉 芹澤興人

番組公式HP : https://www.ntv.co.jp/fuyunonankasa/
公式X : https://x.com/fuyunonankasa
公式 Instagram : https://www.instagram.com/fuyunonankasa
公式TikTok: https://www.tiktok.com/@fuyunonankasa

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22 Comments

  1. 主題歌の叙情的なメロディが毎回、なんか良いものを観たような気分にさせてくれて、ここまで視聴継続できた。

  2. 久々に次を楽しみに待てるドラマキターって思ってたら最終回まであっという間すぎた。。

  3. 文菜が正直に話すことができてよかったほんとうに 2人ともなまじ器用ゆえにぶつからず平行線で苦しそうだったから

  4. あやな、ゆきお、こたろう、山田線、みんなのこれからを見続けたいんだけど、きっと、みんなそれぞれ、紆余曲折しながら日々を苦戦していくんだとおもう。それでいいのです。このドラマを通じて、あたしは、特に何もない日々より、チクチクした心とかモヤモヤした気持ちとかたくさん感じる日々がなにより、楽しいことに気づく。

  5. 小太郎が持ってた水色のほぐれた毛糸…ゆきおに渡すマフラーだったのかな…?

  6. ここ最近で一番長く感じる1週間。早く見たいような終わってほしくないような…。

  7. いったん別れて、またいつか出会えたら、今度はうまくいく
    のでは…。コインランドリーとかでばったりとか

  8. 最初は杉咲花の役も他の登場人物も気持ち悪く感じてたけど、徐々に好きになってきて最終話まできてしまった。

  9. 今考えたらこのドラマの杉咲花ってあの麻婆茄子のcmしてた人と同じ子やと思われへんなあ

  10. 近くで誰かの日常を覗き見してるような感覚になるこのドラマがすごく好きです。

  11. あやなとこたろがくっついてくれたら1番嬉しいけど。あやなはまた恋をして結局1人で生きていきそうな最終回

  12. ゆきおは文菜と別れたとしても、この先ずっと忘れられないと思う。
    そして、さえと付き合っても文菜以上には好きになれない気がする。

  13. ゆきおの、文菜のこと好きだよ今でもって言葉に涙でそうになった、、

  14. 最終回🥲寂しすぎる🥲
    毎回録画しながらリアタイして、何度も見直してました。
    ずっと文菜と周りの人々の会話を聞いていたいのに、もう最終回🥲

  15. 全てを伝えてやっと心が繋がったようで、そうではくて。
    切ないけどこれで終わってしまうんだろう。
    いつかまた過去の人として思い出すんだろうな。

    早く見たい。

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