マギーがランボルギーニ本社へ潜入!普段見られない内部や激レアな車両をレポート!
見てビア三浦。この本社の中の道も、え、 車体の名前から取られた道の名前がついて ます。奥にはね、350GTって書いて ある。これは乱暴好きにはたまらない場所 ですね。 [音楽] ヘイ、GUメギスピードinthe スピード。え、今日はランボルギニの本社 に遊びに来ました。 いや、めっちゃでかい。ま、当たり前なん ですけど。え、今日はまずはミュージアム の方に行って歴代の車を見てから、えー、 工場の方を多分見させてもらえるかなと いう感じです。めっちゃ楽しみです。それ では早速行ってみましょう。 ではまずはミュージアムに到着です。まず は入り口からね、この年代の歴史があって 、あちらに車がたくさん並んでおります。 うん。この2025年は LamborghiniRangehas becomeHybrid。そうだね。 やっぱり2025年になって、 え、フルハイブリッド電気になったってことをすごく強調してます。 Moresustainable andadoftheCurve。 そうですね。車体ももっともっと、えっと、地球環境に優しい車に、え、入っていきますって書いてあるので。この先の歴史がまたどうなってくのかすごい楽しみ。ここに、え、まずは初代のランボルギニが並んでます。 そしてもちろん三浦また出会いました。ダラーラにも 1 台置いてありましたが、この金色も綺麗。また色が変わると表情が変わりますね。うんと素敵。 で、こちらにあるのが1980年頃に、え 、作られた車なんですけど、ま、言うなら ば今のウルスの1番最初の、ま、モデルっ て言っても過言じゃない。やっぱりウルス もこっから、え、進化して今のウルスに なっているので かっこいいね。1980年ちょっと トラック、トラックっぽいトラクターっ ぽいデザイン。 あの、元々ね、ランボルギーニは トラクターを作っている会社だったので、 ま、すごく納得の行く車ですよね。 LM2isoffcar performance byへえスーパー カーのパフォーマンスのオフロカー なんだって 走るとスーパーカーレベル の走りかV12だって へえ 2 階にはえ現在の車が並んでてまずはディアブロ GT私結構ディアブロ好きかも。なんか ちょっとクラシックな感じも残ってて かっこいい。 こちらにはガヤルドですね。一気に フロントノーズが短くなった印象がする。 この車から。で、こちらの車は裏感になり ます。 そして、え、アベンタですね。アベンタ ドールは結構フロントがあのなんだろう。 結構あのディフューザーが入り組んでるの で私は結構好きなデザインです。走りもね 、相当いい。アベンタドール大好きです。 で、ウルス下のさっきのトラクターの現代 版ですね。やっぱウルスすっごい人気で、 東京でもたくさん走ってるの見ますよね。 もうトップオブラグジュアリーSUVじゃ ないでしょうか。で、こちらがウラカン GT3ですね。えっとね、2019年の、 え、デイトナ、え、GT3のカテゴリーで 優勝した車です。なので、もうレースに出 たまんまのこの汚れだったりとかもついた まんまの車が飾ってあります。なので、 あの、ま、これはね、優勝した車ですけど 、元々ランボルギーニはあのレースに参戦 するつもりもなく、え、ずっとやってきて たんですよ。なんですけど、え、 ディアブロが出た辺りぐらいから、ま、 レースにも積極的に参加しようということ で実際参戦したということみたいです。ま 、そもそもランボルギーニは、え、女性に 乗ってもらいたくてすごくフェニンな車を 作ったんですよ。だけど本当に売れなくて そこから、えー、三浦だったりとか カウンタックが誕生したんですが、その 最初の、え、フェミンな車350GTが こちらの車です。もう今の皆さんが持っ てるランブルギニのイメージとはもう 明らかに違うデザインですよね。すっごい カービーでプクっとしてて、でもすごい 可愛いなって私は思うんですけど、 ステアリングもウッドですっごいシックで 素敵な車です。で、これが有名な カウンタックです。で、カウンタックは 元々1971年に、え、デザインが 仕上がったんですけど、ま、オイル ショックなんかが色々あって、え、 1974年から1989年まで長い間製造 されてたんですけど、これは1番最初の 1974年の感覚なってます。 室内のこのクオリティデザイン、他に見ないなんかちょっと未来的なデザインが本当に唯一無理でかっこいい。 このカウンタックあたりからこのフロントノーズの短さ、そしてこの下にすンってストンと落ちるデザイン、ここから、え、最近の車までデザインが引き継がれるようになりました。はい。 え、続いてはこちらの一般非公開エリアに やってきました。そしてこれからウルスの 、え、生存ラインを、え、見ていくんです けれども、え、ウルスは、ま、日本でも たくさん見かけるんですが、え、約6割 ぐらいの販売を担っている、え、今となっ ては大事な車です。では早速見てみ ましょう。これが新しいウルスのSEです ね。え、プラグインハイブリッドが新しく 、え、追加された新型です。 すごい斜めに飾ってあってかっこいいんだ けど、この広い工場の中にあるのは全て ウルスSEのみです。今元々あったウルス Sは今ま残り少し製造はしてるんですけど 、もうSEの方にどんどん移行していくの で、え、今日も本当にSEだけで 埋め尽くされてます。すごい見て 並んでるよ。 で、こちらもね、今実際整備してるとこなんですけど、今ね、みんな 1 個ずつなんかこう自動で動くに乗ってて、これが、え、前に進んで次の製造に進んでくような、え、形で作られています。 [音楽] この量産型の、え、車の工場とか見ると もうきちんとレーンが組まれてて、あの、 もっと大量にこう作ってくんですけど、 ここは1個ずつそれぞれ、え、台に乗って るっていうその違いがあります。それにし ても空っぽなウルスでも色が綺麗だね。 まずこの工程はルーフのここカーボンの ルーフがここ置いてあるんですけど、これ をシーリングしていく。ああ、動いた。 家庭です。で、この後にこのオレンジ色と 同じ色のドアがあそこにあるんですけど、 次の工程であの扉をつけていきます。これ 見てるだけで楽しいね。あそこに今30分 カウントダウンしてるところがあるんです けど、このちょうど30分起きに今みたい に車が動いてくみたいです。だけど センサーもついてるからもちろん人に バーンって当たることはないんだけど、ま 、こうやって、え、自動で動いていくと はい。えっと、ウルスは1週間で175台 作られているそうです。で、この工場の中 には、え、2割の方が女性で8割が男性の 方が働いています。ま、本当に、まあ、1 週間1751日、ま、約35台しか作れ ない車で、本当に見て分かる通り全てが 本当にハンドメイドで作られていることが 分かります。 え、続いてここは、えー、ダッシュボード をはめていく工程なんですけど、ま、この センターのところが、ま、様々なパーツが 置いてあって、え、1番近いところに ダッシュボードのパーツが完成するエリア があって、それがこういう風にロボットで 運ばれてきて、で、あっちのあの黄色い上 から下がってるアームでダッシュボードを はめていくと、なんか人間とロボットの 融合で作ってくんだね、車をね。はい。 すごいもう中初めて見たんですけど、 ちゃんとシリアルナンバーが付いていて、 例えばこの車を日本に行くだとしたら ちゃんと日本仕様の、え、ダッシュバウド だったりとか、ま、もちろんこの辺の カラーリングとかパーツとかもパーソナズ されたものがちゃんとこの1個1個の個体 に合わせたものが運ばれてきて作られてい ます。これが新しいウルスSEになって から、ま、ハイブリッドなのでバッテリー が必要になったので、そのバッテリーです 。 この後トランクルームの下に、え、収納というか、え、アタッチされていきます。 え、ここからが、え、最終の 1 番面白い、え、工程でマリアージュコーナーと言われています。 え、真ん中のエリアでエンジンだったり車 のボトム部分を全て、え、ここで組み立て てで、時間が来たらここに自動に来て、今 ずっと作ってたトップの部分とガチこして やっと車としての1台が、えー、仕上がり に近づいていきます。やっと車になっ たって感じだよね。これでようやくなんか パーツが本当に興味深くてずっと見て られる。すごい。 そしてなんかかっこいい。 この辺りからだいぶ車が仕上がってきまし た。で、間違いがないかとかをここで きちんとチェックしてく工程です。でも やっぱり1台1台がオーダーメイドだから いろんな色が並んでるのが可愛い テールランプがここからついてきました。 え、ここで、え、オイルだったを流し込ん でいて、ま、要は血液注入ラインという ことですね。ここで今また次の命が 吹き込まれている工程になります。 このエリアは今シートを車にはめ込んで いる工程ですね。これも全部手で押し込ん ではめています。 続いての工程は、え、扉をつけていく工程で、ちょうど今この真ん中のエリアにこの車のこの白い車にはめる、え、フォドアが順番待ちしています。すごい。 最後のドアの高さもこうやって手で確かめてやってます。すごい。めっちゃアナログ。やっぱり最後は人の目と手でチェックですね。 [音楽] で、ここで最後ガソリンが注入されて、え 、全てのパーツがちゃんと正常に動くかを 確認して、そして最後ここで初めて全ての 電源がつけられ、 ま、命が始まるっていうところですね。 それにしてもこれも綺麗な色だね。 ということで、最後今チェックした車が もう1回最終チェックに行くために向こう に行って最後、え、ま、衝撃テストとか ですかね、安全性を最後しっかり確認して 、えー、デリバリーされると、ま、そんな 工程でした。なんか全てがすごくあの 最適化されていて、でもロボットと人の手 とでもやっぱり最後は人の手で全てを チェックするってことが、え、よくわかる 工場でした。 なんかやっぱりこういう工程を見ると さらにさらにあの車の大切さとか車への なんかこう思いっていうのがさらに増す なって思います。 はい、ということで、こちらランブルギーのパーソナライズスタジオに遊びに来ました。あの、日本でもランボルギリのアトリエには、え、実際 YouTube でも紹介して遊びに行ってるんですけど、そこよりもさらに規模感が大きくなってます。もうカラーサンブル見てください。 400 色以上あるんですけど、こんなに綺麗にずらっと並んでます。 で、さらにここにブレーキリパーもこんなに [音楽] カラーの選択肢が あって、なんかこの色見てるだけでワクワクするよね。この棚の下にはオイルの、え、サンプルが 両サイドにそれず 4 つずつ飾ってあります。もうさ、この中から自分の好きな色探すって 難しすぎるよね。 ね。ま、あの、あの、 ここにあるカラーリングが、ま、アイコニックな、え、カラーリングですね。例えば ということ、このブルーハルというから本当この光の反射で、え、色が変わるすごい素敵なカラーで、ま、アイコニックの 1 つなんですけど、このカラーリングが今されている車がじゃん。こちらのウルス SEが 実際に飾ってます。めちゃくちゃ綺麗。 でもここを立ってるだけでも青いところが あったり、紫のところがあったりして すごい綺麗。 で、ま、いくつか紹介したいんですけど、 まずはこう開けるとここに アドパソナムっていう、え、エンブレムが 入ってますね。これはここで作ったよと いう証拠になります。 で、続いてなんですけど、このインテリア 。ま、ステッチも、えっと、外装のカラー とエクステリアのカラーと合わせた パープルステッチが入っていたり、あと レザーもね、ここに綺麗に入ってるんです よね。 シートだったり、このードの下のところ だったりなので、このように、あの、本当 ね、細かいディテールまで、えー、ここで パーソナイズすることが可能です。で、 ここにあのアイコニックなスタート アストップボタンがあるんですけど、これ もあのここのフラップ部分のカラーも カスタム可能なんで、すごい赤が私可愛い なと思うんですけど、何でも黄色にしたり とか、それこそカーカーボンにしたりとか 、ブラックにしてもっとシックに カラー合わせたりとか、これもカスタム 可能です。 Yes. ああ、 LoveLoveit。So この色めっちゃいい。ピンクっぽいのがいいってあのリクエスト出したら そう。 あ、いい色。 ナイス。 ディアブロ30周年の時に作ったカラー 30 っていうカラーリングですね。これま、アイコニックなカラーの 1 つなんですけど、すごい綺麗ね。パールが入ってて綺麗なバイレットカラーです。すごいゴールドのレザーまで存在している。 やっぱランボルギニはあのアンリミットですね。もう本当に 自分で車体カラーもオリジナルで作ることもできるし、 NGなカラーが1 つもないのでも本当にま、だから個性的な車が多いのも分かりますよね。こんだけ選択肢あったらね。 はい、ということでランボルギーニ本社入してきました。 あの、今日はね、ちょっとそのスーパー カーのエリアが結構忙しかったみたいで 見れなかったんですけど、また次遊びに来 たら見せてあげよって言ってくれたので、 また来たいなって思います。え、実際に車 を購入された方はこの工場の上で、え、 納車をすることも可能なんです。やっぱり 車をただ買うだけじゃなくて、ちゃんと車 の歴史だったりとかどういう思いで作られ てて、どういう風に作られてるかっていう のをまたね、こう自分の目で見るとまた さらに車への愛情だったりとかあの良さが さらに分かると思うので、購入予定され てる方はね、是非ここにもね、遊びに来て みてください。ということで、え、最後 までご覧いただきありがとうございます。 seenextタイム。 [音楽] [音楽]
マギーがランボルギーニの本社に潜入しました!✨
普段はなかなか見られないエリアや、
ブランドのこだわりをじっくりレポートしています。
☆撮影協力☆
安田造船所「https://www.yasuda-shipyard.com/」
☆制作☆
CREARE株式会社
https://www.creare-zto.com/
#マギー #Lamborghini #ランボルギーニ #工場見学 #スーパーカー
10 Comments
マギー♪ 私。アベンダドール。購入予定なりー☆
マギーさ?(サーキットの狼)わかる? スーパーカーブームの原点☆
大人になったらー。カウンタック!かうんだ!て思ってたけど。。^^
アベンダになりまちた~♪
マギー綺麗だ
すげえ…カウンタック、ミウラ、ガヤルド、ムルシエラゴ、ディアブロ、アヴェンタドール展示されてる!!
ランボルギーニがエコ?それは無いのだ~❤
凄いランボルギーニでかい
いつの時代でもランボルギーニは👍️ランボルギーニ・ミウラSVR(イオタSVR)のファンになって48年…ずっとランボルギーニが好き💘 F1のロータスランボルギーニに興奮し、オールランボF1の時代を思い出しました😊ありがとーマギーさま👸
全て素敵です。
ランボルギーニも最高だしマギーも最高。目の保養をありがとう
綺麗なお姉さんは大好きです!