【BAND-MAID】 TFM「山崎怜奈の誰かに話したかったこと」2025.11.13 GUEST:SAIKI・MISA
時刻は1時54分です。東京FM山崎レ奈 の誰かに話したかったこと。ここからは ゲストコーナー誰かに聞きたかったこと。 本日のゲストはこの方々です。よろしくお 願いします。バンドメイドのボーカル 最ベースのみさです。よろしくお願いし ます。願いします。昨年の7 月にさんとあとミクさんに この番組お越しいたんですけれど、ちょっと私が体調不良で 富山大輔さんが代演してくださった会でちょうどなんか猫の日みたいな ハんでてで小さんがあのポってつけるつけて喋るから [音楽] なんか猫と鳩が渋滞 あそうでしたねんですかねカオスと言っていいんでしょうかね なんとかかにゃみたいな感じ そうですね。小さんがポ すごい 急にアニマル感強めになってました。 その説はありがとうございました。すいませんでした。今回初めてやっと私はお会いできるんですけれども 改めて今日も衣装で来てくださってるんですよね。 はい。そうです。私たちの衣装戦闘服って呼んでます。 戦闘服。 戦闘服です。 ゴリット。 ゴリット。 ちなみにそれシングル出すためにこう衣装変わるんですよね。 はい。あ、いえ、そういうわけではなくて大体 12年期だよね。 うん。12 年で変わって徐々に増えてってみたいな。 あ、いや、一オラでやってます。一 オラで。 はい。一 調でやってて。 このこれだけでやってますね。 なんかめちゃくちゃかっこよくて、ま、なんか戦闘服って言うだけあってなんかちょっとまた強そうみたいなと思う。そうですね。特に私最近とあのみさがですねうん。 なんて言うんでしょう?バンドメイド、メイド服っていうね、可愛いコスチュームとハードロックのギャップみたいなので、 こう魅力を伝えてるんですけど、 1 番王道のメイド服を着てるギターボーカルのパット以外の 4 人の中でもこの 2人が一番離れている。 確かに。あの、小渡さんは、ま、いわゆるそのカ注者つけてこう肩フリッとしててこい。でもあと赤さんも [音楽] うん。うん。 こう結構こうパフスリーブ。 そうですね。結構王子様系って言うんですかね。 なんかお2 人は割となんかスタッツついてたり そうですね。デールが そうですね。みさちゃんとかはもうこの蛇の刺繍が入ってたりとか蛇柄の刺繍が入ってたり [音楽] かいい ね。 もうな、あの、まだ見え、見えてないと思うんですけど、中にはですね、これね、中に刺繍が入れたりとか、 [笑い] メド、 メド学団、 メド学弾。あ、そう、あの、カタカナのメドじゃなくて、あの、メドの土産のメドの感じで入ってるんです。 すごいかつい。 イカつめの2人で。 え、そのちなみにそのビジュアル自分のその、ま、髪型しかり、 衣装しかりって自分でそのプロデュースするんですか?こういうのがいい。 そう。あ、そうですね。 みとかキャラにあったものはい。 にしてます。 そうなんですね。これあの是ひ検索していただきたいんですけども、後ほど番組の InstagramX の方にもですね、写真上がりますんでチェックしていただけたらと思うんですが、 バンドメイドの皆さんが本当に音楽もめっちゃかっこよくて。 あの、どの曲聞いても全員ゴリゴリ行派で [音楽] かつ全員主張しに行ってるのに なんかまとまりがあるみたいな。 ありがとうございます。すごいことすごいと思って なんでって思うぐらい、 ま、5人が5 人だいぶキャラが強いんですね。 で、本当バンドメイドは 5 人が全員主人公としてバンドをやってるので、 1 番、ま、楽器それぞれの魅力だったりとか。 はい。での心がけてますね。え、で、その魅力が海外にも伝わって [音楽] 2022年の全アーでは同員 2万人超え、そして 23 年には世界最大級のフェス、ロラパルーザに出演するなど海外でももう熱狂的な指示を集めていますが、この後お話そして新しいアルバムについてですね、たっぷりお話伺っていきます。 もうすぐ2 時誰花のこと誰かに話しちゃってもいいよ。 東京FM 山崎でノの誰かに話したかったこと。時刻は [音楽] 2時を回りました。東京FM 山崎レ奈の誰かに話したかったこと。改めまして本日お迎えしているゲストはバンドメイドのさ木さんとみささんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 改めてこのバンドメイドのライブの映像が公式で YouTube に上がってるじゃないですか。 はい。はい。 超かっこよくて。わあ、嬉しい。 あの、今ね、ダイスっていう曲かかってますけど、こうレディトゥロックっていう 曲かのはい。 えっと、ライブシーンの映像がてなんかのっけからみささん超かっこいい。歌い出した時の最の存在感もすごいし、 [笑い] ありがとうございます。 みたいなところで。で、それ海外のフェスーツアーの話さっきちらっとしましたけれど、これ どういう反応の違いとか、 あと広がり方の違いとか感じられてますか?ああ。 ま、やっぱりこのライブをする回数っていうのはやっぱりあの日本を気軸にやってるのでその新曲をすぐ届けられるっていうのはやっぱり日本での魅力かなとは思うんですけど、ま、海外の方ですね、今 [音楽] 2 年間海外ツアってものができていないんですけど、 ま、それは日本でやりたいことがたくさんあってうん。 はい。 こう心苦しながらも ちょっと待ってて欲しいっていう気持ちで活動してきてうん。 うん。 ライブの、ま、違いっていうのは盛り上がる曲のジャンルが少し違うかなっていうのは思って、 例えば こう縦のり横のりとかあるじゃないですか。 それが例えばアメリカだったらアメリカもグローバルな国でどこにこう全米ツアって回るとニューヨークとロスの違いが出てたりだとかキサス集だと やっぱりこうなんて言うんですかね曲 はあ がやっぱり受けるなっていう印象はあって あとはコール&レスポンス のノり感の良さはやっぱり海外の方があるかなとは思いますね。 ええ。だ、やっぱり、ま、カルチャーの違いというか、 あると思います。 ロックなのかヒップホップなのかってそのベースになってるカルチャーが何なのかっていうので 違うんですね。 で、ちなみにこう昨年メキシコのバンドとのコラボやっていたりだとか、こう海外でのツアっていうのは 2 年やってないっておっしゃってましたけれど、こうそういうコラボレーションとかもめちゃくちゃ刺激ありそう。 ですよね。 あるよね。 ね、本当になんか ベース女の子のベースの友達がもう 1人増えたみたいな感じもあるありますし [音楽] うん。 なんか本当に 姉妹っていうのもね。 うん。 そうですね。 そのメキシコの三姉妹バンドのザウォーニングっていう子たちとあのコラボしたんですけど 3姉妹でやっているっていうその絆の強さ にも私たち絆の強さは負けないぞ思ってたんですけどやっぱり幼少期から一緒にいるのとは違うなっていう [拍手] のもあるんですけど日本とメキシコの しまい同士だよねっていう話でどんどん仲良くなれたっていうのもありますし まそのう と出会いたのもアメリカのフェスだったので なるほど。 まあ、やっぱり海外でこうやってフェスに勢力的に出たりとかっていうのを諦めずにやっていて良かったなって本当に思いますね。 うん。最初どっちからの声かけだったんですか? あのザウモーニングちゃんから ああみたい会ったよって声をかけてくれてね。 その時に私たちもお名前は知てたんですけど、まさか会えると思ってなかったので、 もうニコニコだし、もうハグしまくったみたいな感じ。 そう、そいみたいな。 はい。 最初から合しますか? そうなんですね。ちなみに海外でツってなってくるとその、 ま、年間ずっと言ってることになるじゃないですか。 ご飯とかどうしてるんですか? ああ、でも結構まとめていくことが多くて、ま、最長で 1ヶ月間っていう感じでたんですけど、 [音楽] ご飯はね、やっぱり お米や味噌汁っていうもの美味しくなるので、 みんなで持ち寄って持っていってます。 はい。 レトルトのやつ持ってはい。フリーズドライナーもとか持っていってくんですね。もう埋め干とかね。 梅干しとかくんですね。 持っていけるものを持っていってなるべく日本職に触れれるようにていう。 うん。 だってもう本当にバンドメイドの楽曲 1局1 局がめちゃくちゃ体力使いそうじゃないですか? あ、もっともでございますね。 その通りですが だからなんか食べてないと そうですね。 なんか体力持たないですよね。本当にいっぱい食べないとなんかお肉とかね。だからお米を食べて。 あ、はい。 やっぱりお米が本当日本人だなってそういう時に感じてメンバーともよく話すんですけど、 お米を食べた時のパワー の出方っていうのが全然やっぱ違うの全部やっててそれ感じるんですか? 感じます。 そうどうしてもお米食べれなくてその現地の美味しいご飯食べるんですけどなんかこうみな切ってくるものが違うというかていうので大事だね。 [音楽] お米ってなっちゃうっていう自分の体にあったものを食べてエネルギーをいっぱいライブで使ってっていう食べないとねどんどん痩せてっちゃうんで そうですよね。いや、だからそのぐらい本当になんか迫力あるライブシーンを数々作ってらっしゃる皆さんですけども、今回 10月22日にニュースクープ リリースされまして はい。ありがとうございます。 はい、こちらが全8局うち5 局、新曲収録されてまして、ま、 EP なんですけど、アルバム並にめちゃくちゃ入ってるっていう そうですね。 盛沢さんですよね。これどうしてこうなった?なんか珍しいなと思って。 そうですね。 よくそうそういうご意見ただくんですけど、バンドメイド的にはこうフルアルバムを作る時と作る時のこう位置付けみたいなのが少し違って あとバンドメイド聞いただけではあんまり分からないと思うんですけど 3 分ぐらいの曲が多いんですね。 確かに。 はい。なのでカロリー高いんでね皆さん あまり4 分ぐらいあるでしょって思われること多いんですけどね。 れが4 分いかないぐらいで結構長い方ですよね。 私たちにとってはい。なのでこう、ま、伝えたいこともたくさんあるから発曲になっちゃったっていうのもあるんですけど [笑い] で、バンドメイドがハードロックっていうジャンルのロックをやってますけど、バンドメイドなりのハードロックなので、うん。 その中でも色々個性が分れているんですね、曲で。 で、このEP のスクーっていうのが今年初めて出会った方とかこれまでも知ってくれてた方に改めてバンドメイドはどういうバンドなんだろうっていうのをちゃんと自分たちの言葉、自分たちの音で伝えたいっていうのがテーマになっているので、 こういう、 ま、この新曲5 局もですね、幅が広すぎるんですよ。 本当に言ってしまうと。 確かにこれが私たちですっていう自己紹介みたいにある意味なってる EPだけど、 いろんな彩取りがあるから はい。 で発曲 なっちゃったっていう なっちゃったって感じですね。 で、ちなみにその作がさ木さん担当されていて、あとはまた小バトさんがやられてて、で、作曲バンド名義になってるじゃないですか。ちょっとみんなで作ってってるって感じなんですか? そうですね。そう。軸はね、あの、あの、 そう、軸は。ギターの金のです がベースを作って うん。 そこからみんなで広げるという感じで作っています。うん。そうなんですね。 それぞれアレンジしていくって感じですね。 で、ちなみにこうジャケットのアウトワークもさ木さんがプロデュースされていたりとかもして はい。 めちゃめちゃかっこいいですけど。 え、ありがとうございます。嬉しいですね。 やっぱなんかその衣装も自分たちでやってるからこそビジュアルのこだわりみたいなのが ああ、 めっちゃあるんだろうな。 そうですね。しかも特にですね、 4人の中でも私最近がですね、 こだわりが強すぎる女って感じなので、 結構こだわってやってますね。 うん。かっこいい。 どういうとこがポイントですか?ち、 今回のジャケットが前回の EP のアンリッシュっていうものがリースされてるんですけど、そこから繋がっているアートワークのストーリーがありまして、 ま、この過去作で、ま、去年はフルアルバムを出したりしてるんですけど、その時のものを見返しても このアートワークの意味をこう分かっていただけるんでないかなっていうので、いろんな要素を知りばめている はい。 アートワークになっております。 ある意味ちょっと考察し違いがあるという。 はい。そうですね。考察して欲しくてこういうことになってます。 はい。 その中からリード曲かけたいと思います。ちょっと曲紹介も含めて聞き所もお聞きしていいですか?はい。このプレゼントパーフェクトがですね、現在完了系っていう意味がある言葉なんですね。 うん。 で、この曲をリード曲として制作したのもメイドの今をですね、一生懸命私たち今を生きてるんですけど、今があるのは過去もう [音楽] 大事じゃないですか。 で、未来にもつがるからっていうので、今のバンドメイドを届けるために いろんな魅力を詰め込んだ曲になってます。 はい。では改めてご紹介 お願いします。 はい。ありがとうございます。 是非聞いてください。バンドメイドでプレゼントパーフェクト。お送りしたのは本日のゲストバンドメイドでプレゼントパーフェクトでした。もう本当に歌詞も力強くてめちゃくちゃかっこいいというか、その 2024 年から新賞開幕した皆さんならではのその変わらず掲げろっていうその前に前に行くような歌詞がすごいかっこよくて はい。ありがとうございます。 はい。 で、あの、曲中にですね、実際にこのニュー EPを頂いたんですけども、これ得典に はい。 ピックが入ってるんですよね。 そうなんです。オリジナルピックのあのキーホルダーになるピックですね。 あ、これ毎回作ってるんですか? いや、今回ですね、EP のこのスクープっていうもの届けたいっていうのがありまして、各曲のゴを 制作して、 で、それがランダムで入ってるですね。 全種類の中から1個で1 個シークレット仕用のものもあると そうなんです。 なので是非 はい。なんかね、本人たちの前で今会場の義を行います。 何かな? 何かな? じゃん。 お、何ですか? おお、 これ何でしょう? すごい。 レディロックじゃないですか? あ、レディロックだ。今流していただいて。 すごい。レディートロックの すごい。 おお。 ロックは宿女の並でしてというアニメのオープニングテーマになっている こちらの楽曲はレディのすいません。レディの並でしてですね、こちら主題家でお嬢様がロックをやるっていう セッションストーリーということなんですけども うん。なんですけどこのだから アニメに まタイアップというかオープニングってなると はい。 なんかまた作っていく過程が違いそうだなって思ってるんですけど。 その通りで こういう風に作ってたんですか? はい。えっと、さっきもあのお話した通り基本的にはギターのかみがですね、 [音楽] 全体的な曲を作ってくれるんですけど、こやってタイアップのお話だいてっていう時はその、あ、このロックはレディの嗜でしてので言ったらこちらのチームの方とお話をして どういう楽曲がいいかっていうのをミーティングをしてですね。 [音楽] おお。 で、大体 2局でモを提案させてもらうんですよ。 こういうパターン。Aパターン、B パターン。 そうですね。で、 どちらがいいですかっていうので はい。 選ばれたのがこのレディト 6になった曲っていう感じで。 はい。そうなんです。 やっぱりバンドメイドライブを意識して普段は楽曲制作してるんですけど、 その作品とバンドメイドの良さをい安倍でこうなんですか 融合できるようにっていうのでそこは意識が変わる点だと思います。 ええ。で、しかもこのアニメの中の映像シーンも アメイドの皆さんが関わってるんですよね。 そうなんです。ね ね ね。もう本当にレコーディングから 関わらせていただいて はいはい レコーディングもすごいあの うんモーションキャプチャーの話からじゃあ 言うとあの みんなうん あのキャラクターがね はいはいの それぞれ4 人4人 出てくるんですよそれぞれの楽器 [音楽] 見たドラムで インクしてるところで はい。 で、ベースはみさが はい。 はい。 たまちゃんっていうキャラクターを はい。 担当していて、 もう演奏のところから そうですね、 監修いますか、ちょっと入って でかつこれどういうことなのかなと思ってるんですけど、モーションキャプチャーを務めてるっていうのが はい。 はい。 どういうことですか? あ、あの、その作品に出てくる演奏シーンの動きですね。 はい。動きを 動きをが私たちの動き ドレスされてるってことですか?その そうですね。あのよく CGとかで はいはい。 なんか丸いポチポチつけて はいはい。 動きをそのままできるってなる。 センサーつけてこにそれ読み込んで それを やってるのがベースだったらミサだしなので それももう 味噌の場合は指引き そうなんですね。指引きのこで普段あのピックそう 普段ピックが多いんですけどあの今回指引きの子で うん。 指までセンサーついて そう。あの手袋手袋のセンサーみたいな はいはいはい。 大きいなんかがついてはい。そうです。そうです。 けて こう実際に細かい動きが見えるようにみたいな 感じで でも普段のその指引きの時って手袋なんて当然つけてないじゃない難しくなかったですか? そうですね。結構重さも あるしね。だからあと本当指ギリギリまでだんだね。そう。 指ギリギリで引くので自分のあの指先が現に当たらないというか うん。うん。うん。 手袋で引いてるみたいな。はい。 感じなのでちょっとあの筋肉を使う。 へえ 感じで 余計力必要だった。 うん。そうですね。 いや、だってベーシストの人たちね、その、ま、手が命じゃないですか、ある意味。脇き他の人たちもそうですけれど、 そんな中でのそのなんかある意味他過酷な状況ででもモーションキャプチャー取られてるみたいな 緊張しそうですよね。緊張 緊張 最初すごい緊張しましたね。ました。 ねえ、私も参加したんですよ。ボーカルなんですけど。 キーボードの役の子がいたんですね。キャラクターのティナちゃんっていう子がいて、 私コロナ禍からあのピアノを始めたので、それの初心者の役でもあったんですよ、ティナちゃんが。 うん。そっか。だってバンメイドそもそもキーボードは いないので 初期設定いないですもんね。 はい。初期設定ないんですけど。 で、そこでこうなんですかね、繋がりもあったのでひなちゃんを やらせていただいて キーボードを役で私もモーションキャプチャーに参加させてもらいました。 あ、もがっちり絡んでるアニメですね。改めてロックはレディの並でして今年の春に放送されてるんですけども、多分配信とかもね、てるはずなので、はい、是非ご覧になってください。 さ、ちなみにですね、あの、今日のメッセージテーマ、精路生活を送ってますかなんですけど、ちょっと考えていただいてたと思うので、これお聞きしてもいいですか?セ路って使ってますか? はい。あの、ものではないんですけど、虫料理はよくやります。 2 人とも やります。自炊されます。 自炊は 自炊派です。 自炊派なんですね。 はい。 やっぱりか 体が資本なので もう確かにこんなに力強い。 しかもライブを作るってなるともうさっきも本当前半で出てきましたけど体が指し紋だから はい。そうです。自炊でね、 体力を でちなみにこのバンドメイドツアーが 5月から 進行中ということでいいやまさに体力勝負だと思いますけれども残すとからあと 1公園 はい。そうなんです。12 月7 日曜日に東京ガーデンシアターで開催されますがファイナルになります。 今のところのツどうですか?走ってきて そうですね。いや、本当、あの、 5月10日のメイドの日から始めた、あ、 5 月10日メイドの日なんですね。 そうなんですよ。私たちが勝手に決めたわけではないですよ。 [笑い] なんか決まってた。 そうです。ありました。あの、5 月がメイで、 あ、 10日がどって読むのでメイド確 5月10 日のメイドの日もあればなんかメドの土産のメイドもあってなんかいろんな そう色々あるんですけど、フル活用しています。 すごいだって半年ぐらいツアー走ってるってとんでもない体力だし。 そう。この長になったのでファーストラウンド、セカンドラウンドファイナルラウンドっていう風にラウンド分けをしてですね。 [音楽] 本だ 全部ま、ワンドメイドセットリストをマ公園同じことをしないっていうのも魅力の 1つとして打ち出してるんですけど 多すぎ。リハーサル大変。そう。 大変です。 大変です。大変ですが 自分たちの首を自分たちで閉るという ストイックバンドなんだよな。ずっと そうなんです。 でもここやっぱそこはこだわって こだわりですね。その時にしか見れないライブを届けたいっていうので うん。 はい。 こうマイクやってきたんですけどファイナルはやっぱりそれの集体戦になるので バンドメイドの魅力ライブの魅力であるセッションパートだったりとか えギターのバトルもあったりだとかはい。 [音楽] 是非見逃さずにですね、来ていただきたいなと思っております。 本当にどの曲聞いても、どの演奏シーンを見てもあのバトルじゃない時でもなんかバトルしてるぐらいのなんか威力が全員 [音楽] 5人揃って全員威力が強いから火力で はい。なんかもう殴り合いの 殴り合 殴り合いじゃないか、これはみたいな。 でも本当になんか皆さん本当全員かっこよくて是非ライブシーン見ていただきたいなと思います。お願 そして改めてですね、ニュー出ておりますスクープ。こちらも是非聞いていただきたいと思います。 どのピックが出るかもお楽しみに。 はい。 はい。 ということでこの時間のゲストはパンドメイドからさ木さんみささんお迎えしました。ありがとうございました。 ありがとうございます。 うん。
https://x.com/bandmaid/status/1988842135395922223
https://x.com/darehanaTFM/status/1988840151053922520
#bandmaid #saiki #misa #山崎怜奈
3 Comments
A fantastic interview! MISA and Saiki are awesome!
🖤🎀🖤
推しと推しで幸せ
1番特攻服なのはMISA😆✨