【米倉涼子】8月下旬の“強制捜査”と報じられた夜…高級マンションで起きた異変
女優・米倉涼子が“マトリ”捜査報道で渦中。10月11日『週刊文春電子版』は麻薬取締法違反容疑の内偵と、8月下旬に都内高級マンションへ強制捜査が入り押収物を前に指示に従い協力したと伝えた。
異変は8月下旬から顕在化。Instagram更新は8月19日で止まり、出演予定を次々ドタキャン。表舞台から姿を消し、SNSには「米ちゃん元気かな?」と不安の声が相次ぎ、活動休止同然と見られた。
ガサ入れ後は庁舎の取調室に数度呼び出され、自身の車で出入りし“ゲッソリ”と痩せた様子と証言。近年は痛みを伴う病にも悩み、心身の負荷が重なるなかで冷静に手続きへ協力していたという。
支えとなったアルゼンチン人ダンサーの恋人は、2014年結婚と2年後離婚を経て2020年に交際報道。10月6日に帰国延期がSNSで告知され、10月12日にはブログで父の病状や姉の体調悪化を説明し謝罪した。
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