山本裕典、ドS上司役に「山本美月を完膚無きまでに…気持ちよかった」映画「PRウーマン」完成披露試写会2 #Yusuke Yamamoto #Mizuki Yamamoto

え出演者の皆様にご登壇お願いします どうぞご登壇ください ませえスタッフの皆様どうぞマイクをお 渡し [音楽] くださいすいませ [音楽] ここよろしいですかえっと並び順も大丈夫 ですねはい それではですねえここからえ皆様に一言 ずつスピーチをいただきたいと思います まずはですね東京PRウーマンで初主演を 飾りました山本水さん一言お願いします はい皆さんお待たせしましたちょっと正明 はあれなんですけど負けないように元気に 明るく行きたいと思いますみされの役を 演じさせていただきました山本水です えっと私の役所はさえない銀行院なんです けどちょっとととあるなんかきっかけで PR会社に転職してしまうんですねそれで すごく厳しい上司のも成功と失敗を 繰り返しながら成長していくという役柄に なっています今日はよろしくお願いし ますえっとスティルの皆様すいません 後ほど囲みございますのであのフラッシュ の方はちょっとご勘弁くださいあの後ほど あのここでも撮ったりあ多くでもやります のですいませんちょっとムービーの都合で ご協力のほどお願いいたします水希さん ありがとうございました続きましてえ山本 介さんです山本介さんはえ水さんの上司の 役ということですねよろしくお願いします はいはいあのレナの上司役の草壁両平を 演じさせていただきました山本介ですあの 今回ま簡単に言うとドエスの役をやらさせ ていただきますあのカプなきまでにレナの ケツを叩きあの教育するという役柄だった のですごく気持ちかったですあのこんなに ね綺麗な女優さんをいじめれるということ ですごく楽しかったですありがとうござい ますありがとうございます続きまして井 さん願しますえ皆さんこんばんはえ今回え レイナのえ彼氏役をエジさせていただき ました井上正ですえ彼氏役なんですけれど もえラーメンが好きすぎてえちょっと 見放されるという役なのでえ役作りに毎回 こう毎撮影ラーメンを食べて挑みました よろしくお願いし ますそしてお待たせいたしましたリコさん です どうもえりり子を演じましたりり子です えっと映画の中ではえかなりきつい言葉を え水希ちゃんねあの浴びて浴びせてるん ですけれどもあの皆さんまあねえ彼女の ファンだと思うんですけれども嫌いになっ ていただいても結構です私のことただです ねよく私の言ってることを聞いてみて ください正論なんですこれがやっぱりあの 誰かが間違えたら誰かがやっぱり教えてで それをたすえそういう役をえやってますの でま見ていただいたら分かると思いますが なんかあのまあなんでその役が私に来たの かがまずちょっと不思議なので是非監督に あのま今ねいっぱい話していただきました けれどもそのトレンディドラマとか裏の 設定とか色々本当にありがとうございます でもえ一言挨拶とこのキャスティングに ついてまずちょっといいですかあなるほど まずじゃありり子さんのキャスティング から行きますかねになるあのまこれこの後 ね上映しますけどもすごく分かりやすい ですあのこれ今言わない方がいいかな やっぱりりり子言ったのがいいのかねいえ 言って言って言って私が聞きたいもん あの名前を間違えるシンがあるんですけど ねはい名前を間違いやすいローマ人の人 って誰かなって いうことがありましてねそれでちょっと そんなこともあってはあ俺友達だしなと 思いながら名前出さしてもらいましたはい あなんだ演技力だなんだ名前のスペール だったのね オッケーまでも本当に今回リリコにして 本当助かりましたねありがとうございます いやいやもうばっちりだったもんね本当に 怖かったですはい本当にごめんねはいあの うちの周りのスタッフもみんなマサでした よこんな人なんですかりり子さんてね照明 さんがちょっとねビビってましたね ちょっとて申しございますね本当そうま あとはでもキャスティングは当然あのニ プロデューサーの方が皆さんしてるわけ ですからおおあの今のトレンドにあった皆 さんをたちゃんと選んでるということだと 思いますなるほどねありがとうございます そして水希さん今回初はいはい主演はい そうなんですよはいなんか困ったこととか 難しかったこととかありますかやっぱり初 試演なんですごいみんなを引っ張ってこう かなって思ってたんですけど見てみたら 結構みんな年上で逆に私が助けられた みたいな感じででもなるべくあの撮影期間 が10日間だけだったんですけどそうです よねはいあの2日間しか入らない人だっ たり3日間しか入らない人が多かったので なるべくちょっと話しかけてちょっと アウェイにならないようにこうみんな ファミリー感を出したいなと思って 話しかけましたすごいいい現場うんでした よありがとうございますうんいい感じ山本 さんそうですよね初めてねあ初終演と最初 うんどうでしたキャンキャンモデルうん そしてもうテレビでもねこうCMバて 引っ張りたこのうんCMの女王ですからね 今ねうんとんとんだあのあ偉そうなやつ 来るかな調子天狗のやつ来るかなと思っあ なるほどもう天狗来たらもう鼻へししって やろと思ったんですよ現場入ったらもう すごい頑張り屋さんで本当に仕事に対して こう誠実な方だったのでもう本頑張りうん 頑張れって僕ずっと思ってましたねすごい いい感じだったね2人なんかみんなで みんなで話してたもんねいつもね現場でね あの急にそんなすごい褒められると ちょっと怖いんですけどどうしやっぱり マスコミ入ってる ん分かってる ねそして井上さんはま彼氏役はいだった けどあ司会やってるな 私ええしかも台本なし でお2人あのね恋人役で あのねみんながお付き合いしたい水希 ちゃんとずっともうほとんど2人きりはい そうでしたよねしかもパンツ一丁でした もんねあそうなんですよねいい役所なん ですよこれがまたいい味出してますしどう でしたか演じてみてすごくラーメンが 美味しかった ですそうですよねいつも自分の写メを取っ てで水ちゃんに送るというね設定なんです けどなんか難しかったこととか役作りの上 であの監督 がすごいラーメンに対しの味のこだわりが すごくてあそうだあの水希ちゃんと一緒に あのラーメンを食べるシーンがあるんです けれどもなんか味の表現の仕方が甘いと 現場ででもっとこういい表現があるだろう とうんソダガオとかが聞いてるねとかそう いうのを言えとえいう風にあの言われて うわあなるほどと思ってソダガオかと思っ てソダガツオがドタゴたらって言ってたん ですけどカットされてたんで うはいはいされたんであのどいちょっと 監督いやなんか前もなんか井さんなんか そういうこと言ってるなと思ってなんか味 のことでどうのこうのて色々言われたなっ て監督どういうラーメン好きですよねラメ 好きですよまソダガツは当然ま塩も当然沖 なで取り寄せてるとか全部いろんな情報 入れたんですようんはいで入れてうんま その場で入れたからねはいちょっと長かっ たかなああなるほどなるほどああなるほど ね切らなきゃいけなかったあすいませんっ いやでもちょっと入っていいんじゃない だって83分の映画だからもうちょっと 貼っていいんじゃないソダがそぐらやっ じゃないかなってそこのはちょっとあれな と思っそねなるほどねもっと大事なところ があるよとそういうことなるほどねまそれ ほら染み込ませればいいんだよ出出しの話 なそうかそうかでもこれからさ食レポとか できちゃうんじゃないあそうですこれから 食レポあったらソダガツオとかうんそう そうそうそこいそうもう無駄なことは1つ もないから人生ダ画とか分かります初め 聞きましたはい何なんですかていやみんな 知って知ってて喋ってるかなと思って あんまり聞かないようにしようと思った けど何ソだカツオっていやもう未だに わかんないですカツオの種類ねカツオの 種類ですよカツオの種類いろんな種類が あるんですよカツオにもでそれのそれの 血合いのところをこうやって鰹節にしてお どうでみ話な

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 モデルで女優の山本美月さんの主演映画「東京PRウーマン」(鈴木浩介監督)の新宿ピカデリー(東京都新宿区)で7月27日に開かれた完成披露舞台あいさつが、照明と音声のトラブルで中断。山本さんのほか、共演の山本裕典さん、井上正大さん、LiLiCoさん、鈴木監督が登壇し、山本さんがひと言あいさつをしようとするとトラブルが発生した。

 いったん登壇者が舞台裏に引き上げ、原因が判明するまでの約15分間、出演者として出席していたLiLiCoさんが、会場に集まった観客のために雑談したり、山本さんを再び会場に招き入れて予定されていたプレゼント抽選会などを行い、場をつないだ。主催者側から再開が告げられると、山本裕典さんら他のキャストらも再入場した。

 予定より約30分遅れて、完成披露舞台あいさつが再開され、出演者が再入場すると、山本さんは「照明があれ(トラブル)なのですが、頑張らせていただきます」とあいさつした。

 山本さんは最後に「今日はありがとうございました。突然の中断、申し訳ありませんでした。暑い中、ぐったりしている方もいるかもしれません。今回のトラブルを含め、『東京PRウーマン』をPRしていだたけるとうれしいです」と力強くアピールした。

 「東京PRウーマン」は、実在するPR会社「ベクトル」を舞台にした作品。銀行員の三崎玲奈(山本さん)は自分がついたうそをきっかけにPR会社への転職を決意。面接ではさんざんだったものの、社長のきまぐれで「ベクトル」に中途採用されると、上司や同僚の冷ややかな視線や失敗にもめげず、斬新なアイデアで成功を勝ち取っていく……というストーリー。8月22日公開。

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Yusuke Yamamoto says, “I feel comfortable beating Mizuki Yamamoto”, who plays sadistic boss. Preview of completion ceremony of movie “Tokyo PR Woman”2

The stage-greeting event to announce the completion of the movie “Tokyo PR Woman” (directed by Kosuke Suzuki), starring model and actress Mizuki Yamamoto, at Shinjuku Piccadilly (Tokyo, Shinjuku-ku) was interrupted due to lighting and sound problems on July 27th. Apart from Yamamoto, other cast members such as Yusuke Yamamoto, Masahiro Inoue, LiLiCo, and director Suzuki were also in attendance. The problem occurred when Yamamoto was about to extend his greetings.

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