@Rina Kawaei 川栄李奈 【フェイクマミー★2話】知らんぷりできない薫とササエル智也、そして竜馬のニセパパネームは守 2025-10-19 ドラマ「フェイクマミー」第2話の感想です。 #ドラマ #フェイクマミー #2話 #波瑠 #川栄李奈 #向井康二 #SnowMan #中村蒼 #ドラマ感想 #ドラマ考察 FemaleKawaei RinaRicchanRina KawaeiSnow Manかわえいスノーマンハルフェイクマミーむかい中村あおい向井川栄川栄李奈 4 Comments @oshaberi_panda 3か月 ago 心に響いた薫のセリフを語るのを忘れてました💦「人って同じことを繰り返しているように見えて少しずつ進んでいるんです らせん階段みたいにらせんとDNAと同じ形です人も歴史も同じことの繰り返しみたいだけど 少しづつ前に進みながら上昇しています」私自身も頑張ってるつもりがなかなか上手くいかなくて疲れちゃってたんですが…救われた気持ちになりました✨ @ryuryu1906 3か月 ago これから保護者会の行事担当役員になった薫の物怖じしない適切な仕切り等が、九条会長以下「柳和会・三羽烏」の(嫉妬に近い)不興を買ってしまいそうで。恐らく彼女たちは薫の身辺等を探ってきそうだし、そうなるとバレル恐れも。 @北風子猫 3か月 ago 深く頷きながら感想を拝見しました。確かに!よくある展開だと、どちらかがやらかして誤解のまま仲違い、とかになって、見ていてウッ…って辛くなってしまうこと過去にありました。マミエルお調子者でwフェアな流れだから見てて安心できたんですね。「理不尽を見過ごせない人たちの優しさと危うさ」…これはいいテーマですね。人生この狭間で右往左往することが多いですし…あのフリルの件の母娘のやりとり、丁寧でしたね、引き延ばさずすぐに誤解が解けたところもよかったです。こういう、これまでの良心的な人物描写から想像して、きっと圭吾くんを希望ある存在に描いてくれると信じます! 本橋家の考察、鳥肌たちました!田中みな実さんのお芝居のおかげで完全にさゆりさんを信じてしまっていたけど、なにやら魂胆、あるかもしれませんね… @持田ドアラ 3か月 ago 私も同じことの繰り返しみたいだけど少しずつ前に進んでいるというところ心に響きました。本橋家になんか闇がありそうな?しかし保護者会もですが、そっちより謎の男が嫌な感じしました。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@oshaberi_panda 3か月 ago 心に響いた薫のセリフを語るのを忘れてました💦「人って同じことを繰り返しているように見えて少しずつ進んでいるんです らせん階段みたいにらせんとDNAと同じ形です人も歴史も同じことの繰り返しみたいだけど 少しづつ前に進みながら上昇しています」私自身も頑張ってるつもりがなかなか上手くいかなくて疲れちゃってたんですが…救われた気持ちになりました✨
@ryuryu1906 3か月 ago これから保護者会の行事担当役員になった薫の物怖じしない適切な仕切り等が、九条会長以下「柳和会・三羽烏」の(嫉妬に近い)不興を買ってしまいそうで。恐らく彼女たちは薫の身辺等を探ってきそうだし、そうなるとバレル恐れも。
@北風子猫 3か月 ago 深く頷きながら感想を拝見しました。確かに!よくある展開だと、どちらかがやらかして誤解のまま仲違い、とかになって、見ていてウッ…って辛くなってしまうこと過去にありました。マミエルお調子者でwフェアな流れだから見てて安心できたんですね。「理不尽を見過ごせない人たちの優しさと危うさ」…これはいいテーマですね。人生この狭間で右往左往することが多いですし…あのフリルの件の母娘のやりとり、丁寧でしたね、引き延ばさずすぐに誤解が解けたところもよかったです。こういう、これまでの良心的な人物描写から想像して、きっと圭吾くんを希望ある存在に描いてくれると信じます! 本橋家の考察、鳥肌たちました!田中みな実さんのお芝居のおかげで完全にさゆりさんを信じてしまっていたけど、なにやら魂胆、あるかもしれませんね…
@持田ドアラ 3か月 ago 私も同じことの繰り返しみたいだけど少しずつ前に進んでいるというところ心に響きました。本橋家になんか闇がありそうな?しかし保護者会もですが、そっちより謎の男が嫌な感じしました。
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心に響いた薫のセリフを語るのを忘れてました💦
「人って同じことを繰り返しているように見えて少しずつ進んでいるんです らせん階段みたいに
らせんとDNAと同じ形です
人も歴史も同じことの繰り返しみたいだけど 少しづつ前に進みながら上昇しています」
私自身も頑張ってるつもりがなかなか上手くいかなくて疲れちゃってたんですが…救われた気持ちになりました✨
これから保護者会の行事担当役員になった薫の物怖じしない適切な仕切り等が、
九条会長以下「柳和会・三羽烏」の(嫉妬に近い)不興を買ってしまいそうで。
恐らく彼女たちは薫の身辺等を探ってきそうだし、そうなるとバレル恐れも。
深く頷きながら感想を拝見しました。確かに!よくある展開だと、どちらかがやらかして誤解のまま仲違い、とかになって、見ていてウッ…って辛くなってしまうこと過去にありました。マミエルお調子者でwフェアな流れだから見てて安心できたんですね。
「理不尽を見過ごせない人たちの優しさと危うさ」…これはいいテーマですね。人生この狭間で右往左往することが多いですし…
あのフリルの件の母娘のやりとり、丁寧でしたね、引き延ばさずすぐに誤解が解けたところもよかったです。こういう、これまでの良心的な人物描写から想像して、きっと圭吾くんを希望ある存在に描いてくれると信じます!
本橋家の考察、鳥肌たちました!田中みな実さんのお芝居のおかげで完全にさゆりさんを信じてしまっていたけど、なにやら魂胆、あるかもしれませんね…
私も同じことの繰り返しみたいだけど少しずつ前に進んでいるというところ心に響きました。本橋家になんか闇がありそうな?
しかし保護者会もですが、そっちより謎の男が嫌な感じしました。