有働由美子「無性に悔しさが突き上げてきて」 阪神・淡路大震災から30年 現場取材時の思いTokiyo info tv
フリーアナウンサー宇藤ゆみ子55が17 日Instagramを更新95年の阪神 淡時代震災から30年となり思いを綴った 宇藤はあの日体の硬直を抑えながら放送を 出してすぐに入った現地で涙をこらえ ながら瓦礫の上を歩いてましたと阪神淡路 大震災を取材した30年前を回送まだこの 下に人が埋まっている怖さではなく無償に 悔しさが突き上げてきて守れた命があった んじゃないかと当時の思いを綴った11年 の東日本大震災を期にInstagram ではうどばあちゃんとして東北弁で防災 などに関する発信を続けているがうどばあ ちゃんはその思いからですと証し災害は 避けられないとしても悔しい思いはして 欲しくないだから今日ももし1分でも時間 があったら防災のこと考えてください災害 の時自分の命をどう自分で守るのか家族の 命をどう守るのかそれを考えることが 悔しい思いで亡くなった方たちへの1番の 思いになると思うんですと呼びかけた