【吉岡里帆】「それは加点できません」ド正論連発!一人ガチンコ審査で信頼度MAX、称賛の嵐
俳優の吉岡里帆が8月11日放送の復活SPで審査員として登場し、視線を独占した。 ビジュアルの良さだけでなく、筋の通った評価姿勢が瞬く間に話題を呼んだ。 『爆笑レッドカーペット』は2007年2月に特番開始、08年4月から10年8月にレギュラー。 終了後も正月番組として2014年まで続き、今回は11年ぶりの復活特番となった。 舞台には芸人60組が集結し、レッドカーペット会員7人がネタを採点した。 評価は1人3点満点で、小笑い中笑い大笑い満点大笑いの4段階で判定された。 賞レースでなく緩さが売りの番組だが、吉岡の採点だけは徹底して厳格だった。 他の全員が3点でも吉岡だけ2点という場面が相次ぎ、会場の空気を引き締めた。 満点の場面でも的確な講評を欠かさず、終始“ガチンコ審査”の姿勢を貫いた。 真空ジェシカの美容院ネタには刺さらず、全員満点の中でただ1人の1点を提示。 「ああいうのもやっていい?いやあ、スゴいですねぇ」と苦笑混じりに評した。 一方でシューマッハの犬テーブルクロス引きにはドハマりし、迷わず3点満点。 「海外で通用しそう」と見立て、アイデアと完成度の高さを力強く称賛した。 昨年7月に彼らが米番組で日本人初のゴールデンブザー獲得と知ると即反応。 「見たことがあると思った、犬の顔の残し方がプロ」と審美眼を示した。 吉岡は2020年8月、かまいたちと初共演時に自身のインスタで熱を明かしている。 18歳で初めてライブを観て以来、関西人としてお笑いが大好きと綴っていた。 その背景ゆえ今回も本気の審査に臨み、コメントの一言一言が説得力を帯びた。 視聴者からは「採点が厳しい吉岡が面白い」「きっちり採点してる」と好反応。 緩さが特徴の中で2点や1点をためらわぬ姿勢が、むしろ痛快と映ったのだ。 さらに審査員席で際立つ美貌にも注目が集中し、SNSでは称賛の声が続出した。 「可愛すぎ」「髪がシルキー」「肌が白い」と、容姿への言及も相次いだ。 “笑いの本場”京都出身らしく、お笑いへの情熱と真面目さが全編に漂っていた。 トップ女優として脂が乗る30代、画面でも存在感と美しさが際立っていた。 今回の出演は映画『九龍ジェネリックロマンス』の告知も兼ねていた。 原作は集英社の同名漫画で累計150万部、今年4月クールにアニメも放送。 実写ではショートヘアとチャイナ服のビジュアルが“魅惑的すぎる”と話題だ。 公開は8月29日で、番組での気迫が作品への期待感をさらに押し上げた。 加えて来年放送のNHK大河『豊臣兄弟!』で慶役として大河デビューが決定。 日本を代表するトップ女優であり“ガチ”のお笑い好きとして、勢いは加速する。 動画をご覧いただきありがとうございます、 私たちのチャンネルをご覧いただき、 記事の最新情報や興味深いトピックについて常に更新されるようにしてください。 皆様からのご関心とサポートを心より感謝しています、 今後もより多くの情報をお届けできるよう、 チャンネル登録をお願いいたします、 どうぞよろしくお願いいたします。
【吉岡里帆】「それは加点できません」ド正論連発!一人ガチンコ審査で信頼度MAX、称賛の嵐
8月11日放送の『爆笑レッドカーペット 真夏の最新ショートネタ60連発!大復活SP』で審査員を務めた吉岡里帆が、容赦ないド正論と厳格採点で信頼度MAXを獲得。緩さが持ち味の番組で、他の全員が3点でも彼女だけ2点や1点を示す場面が続き、的確な講評と共に強烈な存在感を放った。
真空ジェシカのシュールな美容院ネタには刺さらず、審査員が満点を並べる中でただ1人の小笑い1点。「ああいうのもやっていい? いやあ、スゴいですねぇ」と評した一方、シューマッハの犬テーブルクロス引きには3点満点を即断し「海外で通用しそう」と絶賛。昨年7月の米番組でのゴールデンブザー獲得にも触れ「犬の顔の残し方がプロ」と見抜いた。
18歳からライブに通うほどのお笑い好きであることを2020年8月のインスタでも明かしていた吉岡。視聴者からは「きっちり採点してる」「厳しいのが面白い」と好感が続出し、美しさへの賛辞も殺到。映画『九龍ジェネリックロマンス』の8月29日公開や大河『豊臣兄弟!』出演で期待はさらに高まっている。
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