二階堂ふみ、広瀬すずに褒められ照れながら前かがみ 映画『遠い山なみの光』完成披露舞台あいさつ
続きまして、二階堂文さんです。 こんにちは。二階堂文です。え、皆様おい本当にありがとうございます。この作品もあの去年のすごく暑い時期に撮ってたんですけれども、あのすごい良い作品ができましたので、この作品に世界観に浸っていただければと思います。本日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。 そんな博瀬ずさんがですね、海道ふさんが演じたコについてこんなこと言ってました。 本読みの時にすでにさ子がいたという風に話されてたそうですけど、 2 階ドふさんは今回さち子というキャラクターをどうやってこう構築してたんですか? キャラクター性をあの深くこう考えていくっていうこともあの大切にはしてたんですけれどもやっぱりあのさっき三浦さんもおっしゃってたように広島の原爆の 10 日であったりとかまその戦争の体験者の方々 が戦後どのような思いで、ま、暮らしてい たのかとか、どのような人生をその読んで いたのかっていうその当事者性をあの大切 にしたいなと思って今回は演じさせて いただきました。 しかもね、広瀬さんと鬼海道さんの共演シーンが本当にもうこっちもじっと見てしまうというか、深く深く考えてしまうっていうところがたくさんありましたけど共演してどんな印象がお 2人ありますか? いや、すごく力強くて、このなんかこう潔ぎいい目というかがすごくち子さんを通してなんかこう感じ で、あ、いつ子がこういう風に受け止めて、こういう風にな景色が今見えてるんだなっていうのをすごく実感しながらやらせていただけて嬉しかったです。今回ご一緒にありがとうございます。 お恥ずかしい。 階さん、どうでしたか? あの、本当に本を読んでた時もひ瀬さんがどのようにえつこさんていうキャラクターを演じられるのかなと思ってたんですけど、やっぱこう全体を通してえこあってのさち子っていうところもあったのであのずっとお芝居をこうご意させていただきながらでもこうなやかさとでもこう静かなさみたいなものが本当に座長としてすごくあ あの、頼れる瞬間がたくさんあって、あの、すごく、あの、年、年はね、も近いでもちょっと年下のあの方なんですけれども、すごい本当に頼れる存在だなという風にご一緒してました。 おお、ありがとうございます。 Så
俳優の広瀬すず、⼆階堂ふみ、吉⽥⽺、松下洸平、三浦友和、⽯川慶監督が7日、都内で行われた映画『遠い山なみの光』完成披露舞台あいさつに登壇した。
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