ローザンヌ熊川哲也金賞 tetuya kumakawa!!

初公開!熊川哲也ローザンヌ金賞時の演技です!

22 Comments

  1. バレエはよーくわからないがまたこの人の演技はみたいと思う。

  2. バレエを習った理由に
    『空気と友達になれた』
    ような事を言ってました。
    初めてテレビで熊川哲也さんのバレエの空中浮遊
    を見たとき
    『この人は重力影響の無い人、無重量なんだ』
    と思いました。

  3. 華があるのがいいよね。やっぱりバレエダンサーには華とかカリスマ性って必要ですよねw

  4. なんかこれ物理の法則無視してないか?凄すぎるとしかいいようがない?

  5. ジャンプじゃなくて、本当に飛んでる。羽が生えてるのかな

  6. ロイヤルバレエ学校の入学試験でこの演目を踊っていましたが、窓の外から見ていた他の生徒から大歓声を受けていたVTRをTVで見たことがあります。当時熊川さんは15歳くらいでしたが才能が凄かった。

  7. やらなくても良かった嫌味になる超絶技巧ってどの技のことだろう、全部すごすぎて素人にはわからん…

  8. この時は飛ぶのが得意なダンサーとしか思わなかったけど、本当にどんどん上手くなった。ロイヤル行ってから上半身もしなやかで、演技もうまくなった。彼ほどのダンサーなかなか出てこない。

  9. 高く跳べる。それだけでこれ程余裕のある演技になる。細身でこの筋力、熊川なら多種の競技で世界一取れるんだろうな。

  10. バレエに縁もゆかりもない私が、偶然、本当にたまたまテレビをつけた時にリアルタイムで見ました。 もうびっくり、釘付け。
    飛ぶ鳥落とす勢いの飛ぶ鳥とはこのことか!と思いましたよ。

  11. このバリエーションをここまでゆったりと踊るダンサーは他に見た事がない
    これがまだデビュー前の少年だと言うことが恐ろしい

  12. ジャンプは他にも高い人居ますが、直前に飛ぶぞ!とすごく力入るのわかります。
    熊川さんの場合はそれがない。さらりとしなやかにこの跳躍が出る。このローザンヌは圧巻で忘れられません。

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