36 Comments

  1. 医者でもないくせに口出しするなよって私なら怒鳴る自信がある。お察ししたくても親のせいでできないわ…受け入れてくれただけでも感謝すべき。

  2. *グッド·ドクターの続編をスペシャルドラマなどで放送して頂きたい、先輩小児外科医になっている新堂湊先生の姿を観たい👨‍⚕️🏥。

  3. 誰かに当たらなきゃ耐えられないって言うのも分かるけど、普通に医者がかわいそう

  4. だから受け入れ拒否が増えるし、ローテーション終わったら、救急やらないんだよ。

  5. どれだけ頑張っても救えない命はあるんだって分からなきゃいけないけど大切な子供を失ったショックは大きいだろうねだけどお医者様には感謝しなきゃだってお忙しい中、最善を尽くして貰ったんだから

  6. 色んな病院をたらい回しにされて、
    病気発症して4時間以上も経過してるのに
    それでも受け入れて、最善を尽くして手術してくれた医者に対して
    「お前が殺したんだろ」ってヤバいだろ。
    医者がなんでも治せる神様だと思うなよ。

  7. 仮に問題があったとしても医者も人間、失敗の一つや二つする、サラリーマンのミスとは訳が違うが、だが医者はミスを一回もできない、その上でのミスを許容できない人間はクズだと思う、俺は母親を失った、大動脈解離だった、背中が痛いなどの予兆もあった、なのに筋肉痛と言われた、医者の誤審だった、でも俺も含め誰も医者を責める気はなかった、医者も人間

  8. 発症して4時間は厳しいなぁ

    心中お察ししますと言葉は出るけど
    親も親だねこれは

  9. そもそもなんで4時間もたらい回しにされるんだよ
    一番優先すべき患者だろw

  10. 幼い我が子が苦しむ姿をずっと見続け
    自分達は余りにも無力であると理解しているからこそなんだよね

    医者も同じように
    救いたいのに救えないと
    最善を尽くしても容体が急変したり
    そのまま亡くなる命を沢山見続けて
    仕事を辞めたり鬱を発症したりする人達も居る

    難しいよね、本当に。

  11. こんなに汗だくになって頑張ってくれた医者に、って思うけどこの親の気持ちも分かる。しばらく経って子供の死を受け入れられたら自分たちの馬鹿さ加減がわかるだろうに

  12. お医者様も万能では無い。
    人をいつなん時でも救える人は居ない。
    これはいい例だね、その場に立ち会ったとき、この両親サイドでそれを思えるかは別だけれど。

  13. 言うのは簡単言われる側は心にずっと傷を負って残り続ける。
    親が自分のことで何も悪くない医者を責め続けているところを天国から見て嬉しいと思うのだろうか。

  14. 自分の子供が亡くなって、冷静でいれるはずがない。誰かのせいにしたいと思うよね。

  15. 医者を責めるなというのは正論。
    だからと言って子を失ったばかりの親に医者を責めるなと糾弾するのはあまりにも酷だよ。子を失った悲しみと怒りと絶望を正論で救えるならやってみろ

  16. 今後たらいまわしはもっと深刻化するよ
    医師も人手不足で常駐医がいない
    みんな複数の病院を掛け持ちしてる非常勤だ
    常駐医がいなければ設備があっても意味がないから、手術設備を持つ病院もどんどん減っている。自分が通っている県立の総合病院ですらそのありさまだ
    救急搬送されたとき、手術ができる病院が近隣にひとつもない、なんてザラに起こりうる。数日後病院と先生が見つかるまで自力で生き延びなきゃならなくなる

    そんな未来にしたくなかったら医師にこんなことは死んでも言ってはいかん

  17. 客観的に見れば当然、医者側は悪くない。
    だが自分が当事者だったら、この父親の様にならないとは思えない。

  18. みんな辛くてただただ苦しい
    こんなふうになるから、他にまわせでたらい回しにされるし、かと言って親もきちんと理解して取り乱すななんて言われたってこの精神状態で落ち着けるわけないし

  19. 私は人生の中で確信してることがあります
    普段思ってもいない、自然と思う可能性すらないことは咄嗟に言葉や行動には出ない、ということ
    彼が医者も人間だと今後理解出来ると良いですね
    お子さんの事は大変残念に思います

  20. 他人に対してそういうこと言える人間性だからこんなことになるんちゃう?

  21. 時代は変わったね
    母が子供の頃、親族が誤診で亡くなったが誰もこんな風に喚き散らしたりせず、静かに悔しさを噛み殺し「お世話になりました」と頭を下げて退出した。そんな話を何度も聞かされた。
    自分もそんな大人になりたいと思っていた。一時の感情にのまれることなく常に冷静であり続けたいと。

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