菅田将暉さん(31)と井上真央さん(38)が、撮影の“あるある”を明かしました。

一斉にスマホのカメラを向けられ、手を振る菅田将暉さんと井上真央さん。

2人が出演するコロナ禍や過疎化、震災など社会問題と向き合う映画「サンセット・サンライズ」が17日公開。

17日に初日舞台あいさつが行われ、撮影の裏側を明かしました。

井上真央さんは、「マスクをとるときに、スローがかかるって監督が言って、かわいい顔しなきゃいけないのかなとか、わからなくなっちゃって。自分でスローかける感じに…」と話すと、菅田将暉さんが「わかるー!言われると意識しちゃうんですよね!」と撮影の“あるある”を明かしました。

宮城県を舞台に描かれるということで、中村雅俊さん(73)は“特別な思い”があるようで、舞台あいさつでは「デビューして51年たつんですけど、初めて(出身地の)宮城弁をしゃべらせてもらった。元“俺のお付き”だった小日向文世が出ていた。すごくうれしくて。最後のタイトル見た

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