22 Comments

  1. 高嶋サンはその名器を階段から落っことして、暫く良い音が出なくなったってTV番組で仰ってましたよ!

  2. 高嶋ちさこは親の金で手に入れてるからわかっていないだけですよ。アマチュアより下手糞ですから

  3. こんなの誰が共感するんだよ(笑)英才教育受けました~。良かったですねぇ~。演奏は素晴らしいかもしれないけど、得るものは無いかもしれない(笑)

  4. 受験勉強をやり過ぎた秀才は創造性を失うという意味でしょう。

  5. 高嶋と千住妹はただバイオリン弾いてるだけの演奏者だからな。しかも、ただ弾いてるだけの演奏者としても評価されてないポンコツだからな。

  6. 名器を扱うにはなかなか苦労するはずなので時間がかかると誰もが言うよね

  7. でも自分が下手くそだとわかって、自分でもそう言いつつ、腐ることなく自分の「音楽の世界」を作って活動している高嶋さんは嫌いではない。コンクールごときでダメになるやつ多過ぎ。

  8. 芸術とは本当に良いモノを求める事であり、本当に良いモノは偶然に得られるだけかもしれません。しかし、その本当に良いものでなくても、一定のレベル以上のモノで視聴者がお金を払ってもいいと思えるモノを出せる人をプロと言うと思います。

  9. 昭和20年代、バイオリンを習う機会はなく、ピアノが無かったけれど習いました。色々なお宅のピアノで練習しました。羨ましいような三人のお話でした。

  10. あの難しい日本の難関大学の受験英語を通過した人が、英会話のできないことにも通じるような気がする。

  11. お父様は超一流の音楽家を相手にボスと言われる立場でお仕事をなさっていらっしゃったんですね。ちさこにかかったら、値打ちが下がるね。謙遜してるんだろうけど。

  12. 千住家にストラディヴァリウスが来た日を読んで、この動画に辿りつきました。真理子さんは本で読んだイメージ通りの女性で、視聴出来て大変良かったです。

  13. 千住明さんはオメガトライブの前身のキュティーパンチョスのメンバーだったんですよね。

  14. 千住真理子さんのお言葉、凄く重みがありますね。私は違う職種の人間ですが、この年齢までいろいろありましたので、なんかわかるような気がしました。このお三方のお話、なんか惹き付けられます。続きが視たいです。皆さん素敵です。

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