女子テニスの元世界ランク1位、セリーナ・ウィリアムズ(39、米国)は31日、全仏オープンを棄権した大坂なおみ(23)の判断を尊重するとの考えを明かした。

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13 Comments

  1. 気を遣わせてるね。
    どの大会でも運営には費用が発生する訳で、費用はスポンサーや放映権料で賄うのだから、視聴率に繋がらない選手は必要ないのでしょうね。

  2. まわりにSOSを発信できない頑張り屋さんが、鬱病になっちゃうよね。

    鬱病を理由にしたくないから黙って頑張り続ける。
    だけど、いざ告白してみると、嘘だと叩かれて、さらに悪化する。

  3. このタイミングで鬱とか言っても、罰則罰金と炎上を回避するための仮病にしか感じられない。

  4. これが大坂なおみの本名なのかな?
    と思って見てたらただの別人だった

  5. 連盟協会会長だって偽善的な振る舞いが批判されていて、そこは無視して選手を所有物の様に見做す。

    大坂なおみに追随したスポンサーはスポンサーでかなり微妙だがな、ジェノサイド企業のNIKEはともかく、日清などは批判されてもしょうがない。

  6. 推測の域でしか無いですが、彼女は双極性障害では無いかと感じます。
    双極性障害の方は感情面の動きが単極の鬱病の方よりも変化があり、実感としての抑鬱感が強く出やすいです。
    抑鬱症状自体は双極性障害も単極の鬱病もありますが、世間的には単極の鬱病は同情を得やすいです。
    双極性障害は反対の症状の高揚する躁症状を伴う事が多く、その場合はいろいろなトラブルも伴う事が多いです。
    どちらにしても、今は休養した方が良い気がします。

  7. スポーツ団体の調査によると
    アスリートの3割が最近1ヶ月以内に
    鬱病、摂食障がい、不安障がいなどの精神疾患を経験している。
    引退選手の場合はさらに割合が高いそうです。

    芸能人にも多くて、
    レディガガは「小さい頃からずっと鬱病。
    今でもそう。」だそうです。

    派手に活躍する姿を見て、一体どこが鬱病なの?
    と、
    一般人は言いたくなるかも知れないけど(鬱病体験者でさえも。)
    症状はさまざまだし、本人の苦しみは、その人にしか絶対にわからない。

  8. 大坂選手は勝ち続けなければいけないと言うプレッシャーと戦っていて相当キツいんだろうなぁ。

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