吉瀬美智子、阿部寛、緒方明監督、小椋悟プロデューサー/映画『死刑台のエレベーター』完成報告会見

吉瀬美智子と阿部寛が共演したサスペンス映画『死刑台のエレベーター』。この映画の完成報告会見が、7月8日にグランドプリンスホテル赤坂で開かれ、吉瀬と阿部のほか、緒方明監督と小椋悟プロデューサーが出席、映画について語った。

この映画は、1957年に製作された、ヌーヴェルバーグの巨匠、ルイ・マル監督の最高傑作とも言われる『死刑台のエレベーター』を、50余年を経てリメイクした作品。各国からリメイクのオファーが相次ぐなか、故ルイ・マル監督の子息エマニュエル・マルが「リメイクはぜひ日本で」と強く希望してくれたため、製作が実現したという。
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男を翻弄してみたい!? 魔性の女を演じた吉瀬美智子が本音をポロリ

#吉瀬美智子#阿部寛#死刑台のエレベーター

6 Comments

  1. 吉瀬美智子さん本当に品の良い美人さんですね。赤いドレス似合ってますね。色白でパーフェクト

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