序盤に3点を失ったものの、尻上がりに調子を上げて6回10奪三振3失点(自責2)の投球を見せた千葉ロッテ・佐々木朗希。惜しくも勝利とはならなかったが、しっかりと試合を作り、両者の意地が感じられる投手戦を展開した。究極ではなかったかもしれないが、白熱の投手戦となったとは言えるだろう。

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#佐々木朗希 #投手戦 #千葉ロッテマリーンズ #パーソルパリーグTV #パシフィックリーグ

22 Comments

  1. この動画だけ見ると、ロッテが快勝したかのように錯覚する笑

  2. 東浜さんも今日もすごい好投してくれたからそっちも注目してほしいのに……

  3. 6回100球以下で交代とはもう先発やめてクローザーに転向しては?どうせフォーシームとスプリットしか投げられないし。

  4. 豪速球より、全力で投げた140キロの変化球を見逃すバッター見るのが痛快。笑

  5. いつにも増して躍動感のあるフォームだった。色々試行錯誤してるんだと思う、上手くいくこといかないことあるだろうけど朗希の道を進んで欲しい

  6. 1:001:11ロージンだってわかってはいるんだけど。
    漫画のように時空歪んで見える。

  7. 3失点したとはいえコントロール良すぎだろ

  8. k/bbは相変わらず化け物だし気にせずこのままでええと思うわ

  9. ランナーが出ると
    とたんに右往左往してしまう
    クイックでの投球やバント処理のフィールディングも相変わらず
    片やランナー2、3塁からギアチェンジして無失点、打球直撃してもアウトにするフィールディング
    同日の大谷と比較すると「投手としての総合力」に差を感じる
    野球センスの違いかな
    オールスター登板から尻すぼみな印象で、審判を袋叩きしてまで日本の宝扱いした割に期待外れ感が否めない

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