【アートと暮らす達人たちのインテリア術 】
アートを愛する達人たちの暮らしを拝見! フローリスト 越智康貴

愛猫2匹と暮らすのは、もともと自身がアトリエとして使っていた広い部屋。新たに事務所を設けたため、現在は住まいにしている。3mある高い天井のホワイトキューブに大きな窓から柔らかい自然光が差し込み、ギャラリーさながらの雰囲気だ。「家の中には気に入った作品や自分で描いた絵、友人の作品を置いています。投資目的で作品を購入する方もいますが、セカンダリーには流さないし、持っているものの価格もかなりまちまちです」

詳細は『Numero TOKYO』2022月6月号並びにNumero.jpにて掲載。

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