一生をともに過ごすブライダルリングは自分らしく、ずっと心ときめくものを選びたい。そこでSPUR6月号の「誓いのリング、最高の選択」ではフォーエバーリングをご紹介。
写真1枚目・上2本✨Chanel
(上)マドモアゼル シャネルが最も愛した花、カメリアをモチーフにしたマリッジリング。可憐な花びらの重なりを思わせる繊細なデザインが、永遠の愛を見守り続けます。
(下)指先に優美なカメリアの花を咲かせる華やかなリング。厳選されたダイヤモンドはエンゲージメントにふさわしい輝き。
写真1枚目・下2本✨Cartier
(上)"運命"や"宿命"という意味の名前を冠したソリテールリングは、センターダイヤモンドを支える爪が目立たないデザインにより、宝石の華やかな輝きを最大限に引き出してくれます。
(下)指先に沿う、なめらかなカーブを描くマリッジリング。人生という名のダンスをともに踊る二人のために。
写真2枚目・上2本✨Tiffany & Co.
(上)台座にさりげなく「T」のモチーフを配したリング。ダイヤモンドは、このリングのために独自開発した「トゥルーカット」をセット。
(下)「T」の文字をグラフィカルに配しモダンな表情に。
写真2枚目・下2本✨Van Cleef & Arpels
(上)ソリティアリングの名前は、メゾンの創業者と、その妻エステル・アーペルの愛にちなんだもの。清らかなオーラを放つラウンドカットのダイヤモンドに、プラチナのビーズがまばゆい縁取りを添えます。
(下)永遠に輝く花冠を表現したエタニティリング。
photography: Ayumu Yoshida
#Chanel #Cartier #Tiffany&Co. #VanCleef&Arpels #SPUR #SPURmagazine #SPUR6月号
WACOCA: People, Life, Style.