Kids UN in Tokyo
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#Repost @miyavi_press
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【🇺🇳#こども未来国連】
身近なアンコンシャス・バイアスを見つけよう!「第2回 #子ども未来国連 会議」は“ジェンダー平等”がテーマ
SDGsのゴールである2030年以降の世界はどうなって欲しいか? そのためにどうすればいいのか?
世界の子どもたちがつながり、これらの課題について考え、発信していく場である「子ども未来国連会議」の第2回が、 3月26日、東京・有明のSMALL WORLDS TOKYOで開催された。まん延防止等重点措置が解除されたばかりの悪天候下ではあったが、日本を含む13カ国、43人の子どもたちが集まり元気に意見交換。イベントの最後にはミュージシャンでUNHCR親善大使のMIYAVI氏とのライブセッションも行われた。
#MIYAVI「未来を救う皆さんの意見を聞かせてもらうことを楽しみにしています」
<音楽とリズムに身をゆだねコロナ禍のストレスを発散!>
最後は会場を別階に移し、MIYAVI氏と音楽交流ライブセッション。子どもたちはタンバリンなどの楽器を手に、MIYAVI氏の奏でる音楽とリズムに身をゆだね、コロナ禍でのストレスを発散させているようにも見えた。
改めて一木氏が「ジェンダーという難しいテーマだったが子どもたちは自由に意見を出してくれた。また、感染対策を取りながら昨年より自由度を増して行えたと思う。世界が今こういう状況だからこそ、未来を担う世界の子どもたちによる話し合いでの課題解決が大事だと改めて思った」と総括。
なお、会場では昨年公募された「SDGsピースコミュニケーションタワー」のミニチュアがお披露目。今回参加した子どもたちのフィギュアも組み込まれた後、施設内に展示されるという。SMALL WORLDS TOKYO館長の竹村真紀子氏は、「私たちのミニチュア展示の中にもたくさんの“アンコン”があって驚いている。今後修正して行きたいので、ぜひ皆さんの意見を寄せてほしい」と語った。
まさに子どもたちのアクションが小さな変革を起こしつつあることを感じさせつつ、「第2回こども未来国連会議」は閉幕した。
(記事内より一部抜粋)
📰 https://www.tokyoheadline.com/612311/ @tokyoheadline
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