世界でのニーズの高まりに呼応するように、東京でのヴィーガン事情が進化している。トップガストロノミーからストリートフード、スイーツまでさまざまな店がヴィーガンを打ち出し、非ヴィーガンからも支持されているのだ。健康や宗教上の理由、環境への配慮など、従来の枠組みに加え美味しさがモチベーションに。制約やストイシズムから離れた、新時代のヴィーガンを体験しよう。
銀座にお店を構えるFAROはガストロノミーにおけるヴィーガンを体験するなら、真っ先に駆けつけたい一軒。能田耕太郎シェフがエグゼクティブシェフに就任した2018年以来、力を入れているヴィーガンコースは、今や「FARO」の代名詞として支持されている。詳しくは発売中の最新号でチェック!
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