スナップ:静閑のパリコレの来場者たち レア・セドゥやビーナス・ウィリアムズらの姿も

9月28日〜10月6日に2021年春夏シーズンのパリ・ファッション・ウィークが開催された。今季はミラノに続いてリアルとデジタルの両軸で行われ、来場者のほとんどはフランス在住者のようだった。ショーの大幅な遅れもなくスムーズではあったが、街はどこか寂しげだ。ストリートフォトグラファーのアダム・カッツ・シンディング(Adam Katz Sinding)のスナップや、現地を訪れたファッション業界人の言葉から、異例のパリコレを振り返る。

元ドイツ版「グラムール(GLAMOUR)」の編集者で現在はフリーのファッション・コンサルタントとして活動するヴェロニク・トリストラム(Veronique Tristram)は「リアルの重要性を再確認した」と語る。

スナップ全153枚とファッション業界人のコメントは @wwd_jp のプロフィールのリンクから

#WWDsnap ←過去のスナップはこちらから

PHOTOS:ADAM KATZ SINDING

#アダムカッツシンディング #AdamKatzSinding #AKS#PFW #PFW2020 #streetstyle #streetstyles #streetstyleparis #streetstylesparis #parisstreetstyle #parisstreetstyle #fashionweekstreetstyle

WACOCA: People, Life, Style.