「ブシュロン」ジュエリーに思いをのせて。冨永愛が今また輝く理由(PR)

今年、10年ぶりにパリコレ復帰を果たし話題となった冨永愛。ランウエイでの堂々たるウオーキングの背景にあるのは、輝くための強さと柔軟さをもった姿勢だ。モデルとしてますます輝く彼女と、160年以上の歴史をつむいできたパリ・ヴァンドーム広場に本店を構える「ブシュロン」。二者に共通するのは、経験や歴史をつむぎながらも革新を恐れないということ。今回は、「ブシュロン」のアイコンコレクション”キャトル”と”セルパンボエム”の新たなスタイルを表現するフォトシューティングを敢行。彼女のジュエリーへの思いとともに、トップモデル・冨永愛の美しさを探る。

冨永愛のインタビューを読むには@wwd_jp のストーリーまたはプロフィールのリンクから

PHOTOS:KAZUYOSHI SHIMOMURA(AGENCE HIRATA)
STYLING:SOHEI YOSHIDA(SIGNO)
HAIR & MAKEUP:MIO(SIGNO)
MOVIE DIRECTOR:JUMPEI MORI(OFBYFOR TOKYO)
MOVIE PRODUCER : MASATAKA KAWAGUCHI(OFBYFOR TOKYO)
TEXT:MAIKO NAKAYA
BACKDROPS:BACKGROUNDS FACTORY

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