ある本に書かれていた一説。 【そのままの自分】に「いい」も「悪い」もないんだよ。
「いい」「悪い」ってのは、
それを見た側の「主観・評価」で、
その「主観・評価」によってあらわにされるのは、「真実」でも「評価される側の人間性」でもない。 「評価する側の人間性」なんだ。 誰かを批評するより、
受け入れ、思いやる事が出来たら
こんな風に笑い合い
幸せになれるのにね。

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