LAにあるキリルの部屋には、彼がお店のストックとして仕入れた有名無名の品々がたっぷり。なかでもオーストリアの〈カール・オーボック〉が充実していた。ナイフセットから花瓶まで、オーボックのデザインってポップアートのような民藝のような。いつまでも見惚れてしまう魔力を感じるね。#部屋とシティボーイ #popeyemagazine

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