手のひらに乗るサイズでも、スケール感はそのまま!「Phantom REACTOR」 「ファントムプレミア」を、4分の1の大きさに小型化した「Phantom REACTOR(ファントムリアクター)」が発表された。センターのスピーカーはフルレンジを採用し、左右にウーファーを配した3つのユニットで構成されている。それぞれのユニットが独自にドライブされるのは上位機の「ファントム・プレミアム」と同様。さらにADH®やSAM®といったテクノロジーや、多彩な接続性も継承されている。重低音を生成する画期的音響処理であるハートベースインプロージョン(HBI®)が生み出す、大音量再生時に左右のウーファーが波打つような動きも、「ファントムリアクター」にも引き継がれている。
https://precious.jp/articles/-/9251
「Phantom PREMIER」よりひとまわり小さい「Phantom REACTOR」。サイスは219mm(全長)x157mm(幅)x168mm(高さ)で、重量4.3kg。「Phantom REACTOR 600」と「Phantom REACTOR 900」の2モデル展開で、「600」が最大出力600W/95dB、再生可能帯域は18Hz〜21kHz。「900」が最大出力900W/98dB、再生可能帯域は18Hz〜21kHz。価格は「Phantom REACTOR 600」¥159,000「Phantom REACTOR 900」¥199,000(デビアレジャパン)
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